疑いは捨てて!遠距離恋愛を上手に乗り越えるコツ・5つ
カレがFacebookとかで楽しげな飲み会の写真とかをアップしてたら、「私は会いたくても会えないのに、なんかあっちは楽しそうだなー」とか「一緒に写ってるこのタグ付けしてある女の子だれ?」とか色々考えちゃいますよね。
自分がカレにそういう不安や不満を持たせないように気をつけるのと一緒に、自分にとって不必要な情報は、あえて遮断する勇気も、ときには必要です。
■5.メールよりも手紙
このデジタル時代だからこそ、直筆の手紙っていうアナログな連絡ツールは心を動かすもの。
直筆の文字って、より相手を感じられるし、届くまでのタイムラグがあるからこそ、より一層待ち遠しく感じちゃいますよね。
メールやLINEだと指先一つで送れて手軽な分、勢いで送っちゃったり、あとから「もっと違う言い方すればよかった・・・」なんて後悔しちゃうことも。送るまでに手間や時間がかかる手紙は、その間に冷静になって読み返したり、内容の修正もできるのでオススメです。
■おわりに
遠距離恋愛は、実はアナログであればアナログであるほど長続きしやすいもの。
TwitterやFacebookみたいなSNS、SkypeやLINEと手軽に連絡を取れるツールも便利だけど、Skypeでビデオチャットとかしてて、カレの後ろの机にカレも自分も読まないような雑誌があったら「なんでカレの部屋にそんなものが?」