大腸ポリープだと県民共済に入れない?大腸ポリープ切除後でも入れる医療・生命保険をご紹介!

※本記事で紹介しているサービスにはPRが含みます。

大腸ポリープ切除後でも県民共済など入れる保険があります。大腸ポリープ切除後はがん化のリスクがあるため通常の保険に入れませんが、持病があっても入れる保険なら加入できる場合があります。また、県民共済なら通常の保険内容で加入できるので、おすすめです。

内容をまとめると

  1. 大腸ポリープは再発の可能性が高く放置しておくと悪性腫瘍になりやすいため、通常の保険には入りにくい
  2. 部位不担保などの一部条件つきで通常の保険に加入できるかもしれないが、大腸ポリープが良性だったことを証明する必要があり、加入はむずかしい
  3. 大腸ポリープ切除後でも、治療後5年経過していれば引受基準緩和型保険や無選択型保険なら入れる可能性がある
  4. 引受基準緩和型保険や無選択型保険は、審査が厳しくない分、保険料が割高になる
  5. 医療保険や生命保険への加入できるか不安な方は、プロに無料相談するのがおすすめ
  6. 今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、この機会に保険の悩みを解決しましょう!
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大腸ポリープだと普通の保険に入れない?


大腸ポリープは、発見したらその場で日帰り手術ができるほど、治療のしやすい病気です。ですが、大腸ポリープは再発の可能性が高く、放置しておくとがんになりやすいのが特徴のひとつ。


このため、医療保険の加入が難しくなる可能性が高いです。


再発がなければ、一部条件つきで加入できる場合もありますが、可能性は決して高くありません。なぜなら、大腸ポリープが良性であったことを証明する必要があり、証明できたとしても、がん化するリスクがあるため審査が通らないことが多いからです。


とはいえ、良性でも悪性でも大腸ポリープを切除した後は保険に入れない、というわけではありません。大腸ポリープが悪性だった場合でも、治療後5年経過していれば引受基準緩和型保険、いわゆる持病があっても入りやすい保険に加入できる可能性があります。


また、健康状態に関係なく加入できる無選択型保険もあります。


引受基準緩和型保険や無選択型保険の特徴としては、告知項目が厳しくなく審査に通りやすい反面、保険料が割高になる傾向があります。


加入条件や保険料は、保険会社や県民共済などのサービスによって異なるので、複数のサービスで比較してみると良いでしょう。

大腸ポリープ切除後でも入れるおすすめの医療保険

ここでご紹介する4つの医療保険は、保険料が少し割高になっている代わりに、審査基準がやさしくなっています。また、月々の保険料も比較的手ごろなので、加入しやすいのもおすすめです。


それぞれの保険プラン内容を、以下の項目別に詳しく解説していきます。

  • 特徴
  • 告知項目
  • 保障内容と保険料

なお、告知項目は正しく申告しないと告知義務違反となり、契約解除や契約取り消しになりますので注意が必要です。保障内容だけでなく告知項目もプランによってちがうので、きちんとチェックしておくと良いでしょう。


大腸ポリープができてしまったからこそ医療保険に加入したいという方は、ぜひ参考にしてみてください。

SBIいきいき少短「SBIいきいき少短の持病がある人の医療保険」

特徴

SBIいきいき少短の「SBIいきいき少短の持病がある人の医療保険」は、値段が手ごろなのが特徴です。また、保障内容を考慮してもコスパも良いです。保険期間が1年更新なので、保険の見直しにも役立ちます。


また、資料請求でマグロが当たるチャンスがあるので、医療保険の加入を迷っているなら、資料請求だけでもしてみてはいかがでしょうか。


告知項目

告知項目は以下の3つです。どれにも当てはまらなければ加入できる可能性が高いです。

  • 最近の3か月以内に医師の診察で、入院・手術・検査をすすめられた
  • 過去の1年以内に病気やケガで入院や手術をした
  • 過去の5年以内にがんと診断された、または過去5年以内にがんや肝硬変で入院や手術をした


保障内容と保険料

保障内容と保険料の一覧です。

月々の保険料が手ごろであるにもかかわらず、保障内容は充実しています。

また、80歳以上の場合には、入院給付金3,000円コースへの加入もできます。

入院給付金5,000円コース
加入年齢84歳まで
保障内容入院保障日額:5,000円
手術保障:5万円
先進医療技術料:年間100万円まで
保険料40歳女性:2,550円
40歳男性:2,330円
保険期間1年
100歳まで更新可能

楽天生命「スーパーたよれる医療保険」

特徴

楽天生命スーパーたよれる医療保険」は、プランが豊富で、入院保障が3,000円〜1万円まで1,000円ごとに設定されています。また、基本プランの他にがんプランと3大疾病プランがあり、ニーズによって選べます。

全てのプランに通院保障がついているので、退院後の治療も安心です。

告知項目

告知項目は以下の3つです。どれにも当てはまらなければ加入できる可能性が高いです。

  • 最近3ヶ月以内に、医師から入院・手術をすすめられた、または先進医療による療養をすすめられた
  • 過去2年以内に、病気やケガで入院、または手術をうけた
  • 過去5年以内に、がん・肝硬変・慢性肝炎で医師の診察・検査・治療・投薬をうけた

保障内容と保険料

保障内容と保険料の一覧です。ここでは、基本プランで入院保障日額を3,000円に設定した場合の内容をご紹介しています。

保険料は一生涯上がらないので、安心して加入できるのも嬉しいポイントです。

基本プラン 入院保障日額3,000円の場合
加入年齢20歳〜85歳
保障内容入院保障日額:3,000円
手術給付金:15,000円または3万円
放射線治療給付金:3万円
先進医療技術料限度額:通算2,000万円
通院給付金日額:1,800円
保険料40歳女性:2,501円
40歳男性:2,765円
保険期間終身

ネオファースト生命「ネオdeいりょう 健康プロモート」

特徴

ネオファースト生命ネオdeいりょう 健康プロモート」は、つけたい保障内容を自由に選択でき、自分に合った保険内容にカスタマイズできます。以下の7つの特約は、保障の金額まで選べます。

  • 手術保障
  • 先進医療
  • 入院一時金
  • 特定疾病診断
  • がん診断
  • 抗がん剤治療
  • 通院
無駄なく保険に加入したい人におすすめです。


告知項目

以下の3つが告知項目になります。どれにも当てはまらなければ加入できる可能性が高いです。

  • 過去5年間にがん・肝疾患・精神疾患・腎疾患で入院したこと、または手術をうけたことがある
  • 最近3ヶ月以内に医師から入院または手術をすすめられたことがある
  • 過去2年以内にがん・肝疾患・精神疾患・腎疾患以外の病気やケガで入院をしたこと、または手術をうけたことがある


保障内容と保険料

主契約について一覧にしました。

保障内容が薄いように見えますが、加入時に手術や先進医療保障などの特約を幅広く選択できるので、自分のニーズに合った保険を選べるのが魅力です。

主契約のみ
加入年齢20歳〜80歳
保障内容入院給付金:3,000円
保険料40歳女性:1,680円
40歳男性:1,683円
保険期間終身

はなさく生命保険「かんたん告知 はなさく医療」

特徴

はなさく生命保険の「かんたん告知 はなさく医療」は、日本生命グループのはなさく生命保険が提供する、安心の医療保険。リーズナブルな保険料で保障が手厚いのが特徴です。

告知項目

告知項目は以下の3つです。どれにも当てはまらなければ加入できる可能性が高いです。

  • 直近3カ月以内に、医師により入院・手術・検査・先進医療をすすめられたことがある
  • 過去2年以内に、病気やケガで入院・手術・先進医療をうけたことがある
  • 過去5年以内に、悪性新生物または上皮内新生物、肝硬変、認知症、アルコール依存症、統合失調症で医師による診療をうけたことがある

保障内容と保険料

基本プラン内容を一覧にしました。

基本プランの他にも、がんに特化したがんプランや、がんを含む3大疾病を保障する3大疾病プランも用意されています。

基本プラン 入院給付金3,000円
加入年齢20歳〜85歳
保障内容入院給付金:3,000円
手術給付金:15,000円または3万円
放射線治療給付金:3万円
先進医療技術料通算:2,000万円
保険料40歳女性:1,816円
40歳男性:1,885円
保険期間終身

ご紹介した4つの保険は、あくまでも加入条件が厳しくなく、大腸ポリープ切除後でも加入できる可能性が高いものになります。

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大腸ポリープ切除後でも入れるおすすめの生命保険


大腸ポリープ切除後でも入れる生命保険があります。生命保険は医療保険とちがい、死亡したときの保障なので、入院や通院の保障されないプランも多いです。

あくまでも死亡時の保障と考えるのが良いでしょう。

生命保険への加入を考えているなら、以下の2つのプランがおすすめです。
  • SBIいきいき少短「SBIいきいき少短の持病がある人の死亡保険」
  • アフラック「終身保険どなたでも」
それぞれの特徴や告知項目、保障内容や保険料について詳しく解説していきます。

SBIいきいき少短「SBIいきいき少短の持病がある人の死亡保険」

特徴

SBIいきいき少短の「SBIいきいき少短の持病がある人の死亡保険」は保障期間が1年なので、1年ごとに保険内容を見直せます。

告知項目

告知項目は以下の3つです。どれにも当てはまらなければ加入できる可能性が高いです。

  • 最近3か月以内に医師による診察をうけた結果、入院、手術、検査をすすめられた
  • 過去1年以内に、病気やケガで入院した、または手術をうけた
  • 過去5年以内に、がんと診断された。または、過去5年以内に、がんや肝硬変で入院した、または手術をうけた


保障内容と保険料

保障内容などの一覧表になります。

コースは100万円、200万円、300万円の3つありますが、100万円コースは45歳以上でないと加入できないので注意が必要です。

死亡保険金額200万コースの場合
加入年齢84歳まで
保障内容死亡保険金:200万円
保険料40歳女性:1,740円
40歳男性:2,540円
保険期間1年
90歳まで継続可能

アフラック「終身保険どなたでも」

特徴

アフラックが提供する「終身保険どなたでも」は、告知の必要がない無選択型の保険です。このため、大腸ポリープを切除した後でも入れます。掛け捨てではないので、解約払戻金があるのも特徴のひとつです。


また、病気だけでなく、災害や交通事故などで死亡した場合にも、保険金が支払われます。


告知項目

ありません。だれでも加入できます。


保障内容と保険料

保障は一生涯続き、保険料も一定なので安心して加入できます。保険料は2,000円から1,000円ごとに設定でき、保険料などに応じて保障金額が支払われます。


無選択型保険なので、健康状態に不安がある場合におすすめです。

終身保険どなたでも
加入年齢満40歳〜80歳
保障内容死亡保険金
(金額は加入年齢やコースにより違う)
保険料2,000円から1,000円ごとに設定可能
保障期間終身

大腸ポリープ切除後でも入れるおすすめのがん保険:アフラック「生きるためのがん保険 寄りそうDays」


<特徴>

フラック生きるためのがん保険 寄りそうDays」は、過去にがんを経験したことがある人だけが入れる保険です。切除した大腸ポリープが悪性だった場合に、入れる保険になります。


がんの再発や他の臓器への転移などにも備えられ、特約をつければ抗がん剤治療や先進医療の保障もうけられます。


なお、加入条件は以下の合計6つの項目に「いいえ」で答えられることです。



<告知内容>

  • 過去5年以内にがんの診断や治療をうけた、または治療をすすめられた
  • 過去2年以内に経過観察で異常の指摘をうけた、または追加検査をすすめられた
  • 現在入院中、もしくは最近の3カ月以内に、病気で入院や手術、先進医療をすすめられた

また、がんの最後の治療から5年以上経っている、がんの経過観察のための検査や診療をのぞいて、以下の3つ条件があります。

  • 過去5年以内に特定の病気や疑いで、医師の診察・検査・治療・投薬をうけたこと
  • 現在特定の病状、病気や疑いで、治療中・検査中・経過観察中である。または最近の3カ月以内に特定の病状、病気や疑いで、治療・検査をうけるようすすめられた
  • 現在特定の病状、病気や疑いで、治療中・検査中・経過観察中である。または最近の3カ月以内に特定の病状、病気や疑いで、治療・検査をうけるようすすめられた


保障内容と保険料は以下の通りです。がん専門の保険なので、がん以外の病気は保障の対象になりません。

入院給付金5,000円コース
加入年齢満20歳〜満85歳
保障内容がんの入院給付金:日額5,000円
がんの通院給付金:日額5,000円
がんの手術給付金:1回10万円
がんの放射線治療給付金:1回10万円
保険料40歳女性:2,500円
40歳男性:2,760円
保険期間終身
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大腸ポリープ切除後でも入れる共済

共済とは、組合員が決められたお金を出し合って、組合員のだれかが困ったときに他の組合員全員で支える仕組みのことです。


こくみん共済やコープ共済、都道府県民共済などがあります。


共済には、大腸ポリープを切除した後でも入れるプランがあります。今回は以下の3つの共済について詳しく解説していきます。

  • こくみん共済「引受基準緩和型プラン」
  • JA共済「引受基準緩和型医療共済」
  • 県民共済の「生命共済」
こくみん共済とJA共済は引受基準緩和型、県民共済は通常の保険内容になります。

共済の特徴としては、営利を目的としていないので、年に1度、掛け金の一部が割戻金として戻ってくる場合があります。

また、県民共済に関しては、各都道府県ごとに告知条件などがちがう場合があるので、ご自身が加入できる都道府県の県民共済を調べる必要があります。

それぞれ特徴や保障がちがうので、内容をきちんと確認しご自身にあった共済へ加入すると良いでしょう。

こくみん共済の「引受基準緩和型プラン」

特徴

こくみん共済の「引受基準緩和型プラン」は、保障は一生涯続きます。さらに、不慮の事故で所定の障害を負った場合には、その後の掛け金がかからなくなるのも安心です。


万が一の病気や事故が起きやすい、65歳以上でも加入できるのも嬉しいポイントです。

告知項目

以下の3つの告知項目の答えが「いいえ」なら、加入できる可能性が高いです。

  • 現在入院中である。あるいは医師より入院または手術をすすめられている
  • 過去2年以内に病気や怪我による手術、または連続して7日以上の入院をした
  • 過去5年以内にがんまたは肝硬変の診断・治療・投薬・入院・手術をうけた

持病があったり通院して薬を飲んでいたとしても、上記の3項目に当てはまらなければ加入できます。

保障内容と保険料

加入前にかかっていた持病が加入後に悪化したり再発したりした場合でも、保障されます。

こくみん共済 終身医療保障 引受基準緩和タイプ
加入年齢満15歳~満80歳
保障内容入院日額:5,000円
手術:5万円
放射線治療:5万円
先進医療保障:通算1,000万円
掛け金40歳女性:3,700円
40歳男性:3,780円
保障期間終身

JA共済の「引受基準緩和型医療共済」

特徴

JA共済の「引受基準緩和型医療共済」は、農業者以外でも加入でき、日帰り入院から手術、放射線治療などを一生涯保障してくれます。


また、持病の再発や悪化にも対応しています。大腸ポリープを切除した後でも安心です。


全額自己負担になる先進医療の技術料もJA共済が直接医療機関に支払ってくれるので、もしものときに手続きがスムーズです。

告知項目

通院中や病歴があっても、以下の簡単な告知項目の答えが「いいえ」なら、加入できる可能性が高いです。

  • 現在、入院または、今後入院・手術の予定がある
  • 過去2年以内に入院または手術をしたことがある
  • 過去5年以内にがん・肉腫・白血病などの悪性新生物または脳腫瘍で
    治療・投薬をうけたこと、または、医師に診断されたことがある

保障内容と保険料

JA共済は80歳まで加入でき、掛け金の支払いは99歳で終了し、その後はかかりません。

また、病気や災害などで所定の身体状態になった場合でも、その後の掛け金はかからないので、万が一大きな怪我をして働けなくなった場合にも安心です。

JA共済 引受緩和型医療共済
加入年齢18歳~80歳
保障内容入院日額:5,000円
手術:25,000円
放射線治療:25,000円
先進医療保障:通算1,000万円
掛け金40歳女性:4,288円
40歳男性:4,547円
保障期間終身

県民共済の「生命共済」

特徴

県民共済は、全国生活協同組合連合会が各都道府県ごとに運営している共済になります。県民共済はリーズナブルで保障内容が充実しているため、コスパが良いと人気です。

大腸ポリープを切除した後でも入れる県民共済の「生命共済」は、通常の共済です。引受基準緩和型でも無選択型でもないので、保険料が割高になりません。

県民共済の「生命共済」は、手ごろな保険料で死亡も入院もしっかり保障してくれるので、加入しておくと安心です。

告知項目

告知項目は各都道府県の県民共済によって多少のちがいがあります。

多くの県民共済の場合、以下の6つの告知項目の答えが「いいえ」なら、加入できる可能性が高いです。細かな条件は、加入できる各都道府県の県民共済によってちがいますが、目安として参考にしてください。
  • 現在、病気やケガの治療中である。または検査や治療が必要と指摘されている、もしくは検査中である
  • 慢性疾患の診断をうけている、もしくは医師から治療をすすめられている。または慢性疾患が治ってから5年以内である
  • 慢性疾患や中毒のため薬を常用している
  • 過去1年以内に、病気やケガで連続14日以上の入院か、同じ病気やケガなどで20回以上の通院治療をうけたか、または過去3ヵ月以内に心身に異常を感じる症状や変調があった
  • 手術をうけ、治ってからまだ1年以内である
  • 身体に残る障害や先天性の病気により、日常生活において他人の手助けを必要とする状態である

保障内容と保険料

県民共済の「生命共済」は、手ごろな掛け金で85歳まで保障してくれます。以下の表は総合保障型で、入院保障と死亡保障がついています。

その他、入院に特化した入院保障型と、総合保障型+入院保障型のプランがあり、合わせて3つのプランから選べます。

また、県民共済の「生命共済」には、特約として先進医療保障などの医療特約がん特約3大疾病特約長期医療特約があり、ご自身に合った保障をつけることが可能です。
県民共済 総合保障型 18歳〜60歳、掛け金2,000円の場合
加入年齢満18歳~満64歳
保障内容入院日額:事故5,000円、病気4,500円
通院保障:事故のみ1,500円
死亡保障:交通事故1,000万、不慮の事故800万、病気400万
掛け金2,000円
※他に1,000円、3,000円のコースあり
保障期間65歳まで
以降は熟年型へ移行され、85歳まで保障可能
また、65歳以降は下記の熟年型へ移行されます。

以下に一覧にした熟年型の他にも熟年入院型熟年型+熟年入院型のプランがあり、医療特約などもつけられます。
県民共済 熟年型 70歳〜80歳、掛け金2,000円の場合
加入年齢 満65歳〜満69歳
保障内容入院日額:2,500円
死亡保障:事故150万円、病気50万円
掛け金2,000円
※他に4,000円のコースあり
保障期間65歳〜85歳
県民共済の「生命共済」は、保障期間が終身ではないものの、少ない掛け金で手厚い保障をうけられるのが特徴です。

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