水の事故、子どもはあっという間に沈む…。息子が助かったワケは【『まりげのケセラセラ日記 』】 Vol.16

まりげ
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こんにちは、まりげです。

毎年、この時期になると水辺の事故が増えますね。
海や河川、用水路などの事故が起こりやすい場所が身近にあるので他人ごとには思えません。

実際、目の前で子どもが堤防から海に落ちたときのことを叔父に聞きました。

まりげのケセラセラ日記

「泳ぎが苦手な人のことを“かなづち”というけれど、海に落ちたことに驚いて口から息をはいてしまい、あっという間に沈んでいく様子はまさにかなづちが沈んでいくようだった」と、そのときのことを振り返っていました。

幸いこのときは、水難救助の知識のある叔父がすぐに救出し無事だったそうです。

わが家の長男も一度海に落ちたことがあります。

まりげのケセラセラ日記

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日ごろから、海辺で遊ぶときはライフジャケットを着させていたこと、スイミングを習っていることもあり、パニックにならずに自力で海から上がってこられましたが、落ちたという話を聞いて肝を冷やしました。
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