2019年3月22日 20:00|ウーマンエキサイト

平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう

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まもなく春本番。入園式・入学式・歓迎会などハレの日が多く、また紫外線も気になり始める季節。普段より、自身のお肌や“美”に目を向けているママも少なくないのでは? 新しい元号を迎えることでも特別感いっぱいの今春、女性の美をテーマにした一大ミュージアムが東京・青山にオープンします!
平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう
その名も、「100年キレイミュージアム」。生涯基礎化粧品でお馴染みのドモホルンリンクルを手がける再春館製薬所が、「キレイについて再考できる機会を作りたい」という想いから作ったミュージアムです。開催期間は、この「人生100年時代」に、すべての人の、これからの「100年キレイ」を叶えるため、普段のお手入れに向き合う機会をつくりたい。そんな想いでドモホルンリンクルが記念日制定をした「ドモホルンリンクル 『しみキレイ』」の日(4月3日)から、「ドモホルンリンクル 『しわキレイ』」の日(4月8日) まで。しみ・しわは女性に最も多い肌の悩み。“美”について考えるにはベストシーズンと言えそうです!

■ 歴史上の三大美女の“美の源”が味わえる!

ミュージアムのお楽しみポイント、まずひとつ目は”味わう美容”。会場では、『作ってあげたい彼ごはん』など著書が累計400万部を超える人気料理家 ・SHIORIさんが監修したフード・ドリンクが味わえます。
平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう

画像はイメージです。


SNS映えも抜群のオリジナルドリンクは、絶世の美女として名高いクレオパトラ・楊貴妃・小野小町が実際に好んで食べていたとされる食材からインスパイアされた素材を使用。さらに、再春館製薬所の最新研究で“シミやしわを抑制する効果”を持つことが明らかになった「不知火菊(※)」のお茶を使ったスイーツや、会場でしか味わえない幻の美容セットメニューも。美容に効くフード・ドリンクに興味がある方は、要注目です!

■ ドモホルンリンクルが提案する“美”を表現! 漢方発想フラワーアレンジメント

平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう

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また会場では、日比谷花壇が監修した「和漢原料+フラワーアレンジメント」の展示も。「植物などの自然界の生命力で秘められた本来の力を呼び覚まし、お肌の悩みに応える」という漢方の考え方をベースに作られているドモホルンリンクルの特徴にちなんだ、“花だけではない”素敵なフラワーアレンジメントが鑑賞できます。

その場しのぎの一時的なものではなく、「女性自身に備わる力を最大限に引き出し、美しさやキレイを叶えること」を信念としている再春館製薬所。会場を彩るオリジナルのアレンジメントで、同社の目指す世界観をぜひ味わってみてください!

■ 美人の特徴がわかる!? 「美女史」や「美の100年史」も!

さらに、平成最後の今だからこそ、平安時代からの“美人の特徴”をひも解く「美女史」や、写真で振り返る「近代~平成の女性美100年史」の展示もお見逃しなく。平安時代は、細い目におたふく顔が美人とされた…といった話は有名ですが、コンプレックスも時代を変われば、美人の要素となることもあり、非常に興味深いですよね。
平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう

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そうした「これまでの時代を彩った日本の美女史」や「大正から現在までの女性の美しさの変遷」を、化粧文化研究家・山村博美さんが監修。メディアでも取り上げられることの少ない“日本の美女”について学んでみたい方にもオススメです!

■ 著名人によるスペシャルトークセッションも!

美の歴史を振り返った後は、“現代の美のスペシャリストたち”の話が聞けるスペシャルトークセッションを。

開催初日には、女優の原沙知絵さん。開催期間唯一の土日には、現代女性の生き方について多数の著書を持つ湯山玲子さん。日曜には、上述のフード監修をされたSHIORIさん。そして最終日には、宝島社ファッション誌「GLOW」でモデルとしても活躍する女優の霧島れいかさんが登壇します。

各々の美の秘訣はもちろん、「美しさの“本質”とは」「キレイを構成する、気持ちや内面の重要さ」といったテーマで、お話を聞かせていただけるそうです。平日は18時からなので、仕事帰りに寄れるのも嬉しいですね。すべて無料で楽しめます!

4月3日(水)18:00〜 原 沙知絵さん(女優)
4月6日(土)14:00〜 湯山玲子さん(著述家、プロデューサー)
4月7日(日)14:00〜 SHIORIさん(料理家)
4月8日(月)18:00〜 霧島れいかさん (女優)

■ スペシャル肌診断や、ドモホルンリンクル を自由に試せるコーナーも!

平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう
なお、会場ではご自身の「肌診断」も無料で行えます。百貨店カウンター等には滅多にない専門機器を用いて、二の腕の内側を超音波診断。ハリ肌のために必要な「真皮層のコラーゲンとエラスチンの密度」の数値を計測することで、自分の肌本来の“土台”の体力が分かります。併せて、ドモホルンリンクル 8点を自由に試せるコーナーもあるので、一度使ってみたかった!という方も、ぜひこの機会に体験してみては?
平成最後に知っとくべき!? 新元号前に「日本の美女史」を振り返ってみよう
これまでも、そして人生100年時代と言われるこれからも、一人ひとりのキレイに寄り添い、すべての人の「100年キレイ」を応援していきたい――。そんなドモホルンリンクルの思いから誕生した期間限定のミュージアム。ちなみに、4月3日と4月8日の記念日はそれぞれ、日本記念日協会より正式認定されているのだそうです。しみ・しわは、多くの女性にとって一番の肌の悩み。非常に覚えやすい記念日ですよね。

普段は、家事に育児に仕事に…と忙しいママたちも、年に一度のこの期間は、ぜひご自身のお肌や美について、ちょっぴり考える時間を持ってみてはいかがでしょうか。

100年キレイミュージアムの詳細はこちら

(※)参考:不知火菊(しらぬいぎく):熊本県不知火地方で「お茶として飲むと病気が治る」と言い伝えられ、ひっそりと民間伝承されてきた花。この地以外では育つことができない、つい最近まで学名すら持たなかった“幻の植物”。*2018年12月「Experimental Dermatology」(電子版) に掲載

PR:再春館製薬所
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