こじらせ女子必見!意中の彼との会話を盛り上げる方法・4選
(29歳/広告)
こじらせ女子だけでなく、話下手や人見知りの人にとっても、鉄板ネタを用意しておくことは重要です。とはいえ、絶対にスベらない話をしろというわけではありません。
「動物の話をすれば会話を続ける自信がある」「この漫画なら詳しいから話をふられても大丈夫」など、会話においての得意ジャンルをひとつ用意しておくのです。
■4.褒められときは素直に喜ぶ
「職場にこじらせ女子の後輩がいるんだけど、会話がどうこう以前に、返答が可愛くないんだよね。
私が『髪色変えた?似合っているよ』と話しかけても『美容師さんが勝手に決めた色にしただけです』みたいなことを言うの。素直に喜べばいいのに」(27歳/商社)
女としての自信を持てていないこじらせ女子が一番苦手なのは、「可愛い」や「似合っている」といった女である部分を褒める言葉褒められ慣れていないこともあってか、「もしかして、バカにされてる?」と変に勘繰ってしまうのですよね。
せっかく意中の彼と話せるチャンスをつかめたとしても、うまく言葉にして伝えられない、本音とは裏腹の言葉が出てしまうなど、こじらせ女子の抱える悩みが邪魔をしてしまうことも。
しかし、それでは会話も続きません。