水もオイルも使わない?「脳」のためのヘッドスパ専門店がオープン
「ドライヘッドスパ」とは、一般的な“マッサージ”や“リラクゼーション”とは違い、脳の疲れをほぐし深い眠りへと導くことを目的とした、一般社団法人ドライヘッドスパ協会独自の認定技術だ。
日本初の「ドライヘッドスパサロン」がオープンされて以降、徐々に注目を集め、テレビや雑誌の取材が殺到し、一気に人気のリラクゼーションとなった。
ヘッドマイスター認定から、独立へ吉原 志保氏は、そのサロンで腕を磨き、一般社団法人ドライヘッドスパ協会からもヘッドマイスターとして認定された後、デスクワークなどで疲労の溜まったビジネスマンなどをターゲットに、オフィス街に近い、赤坂駅前明治通り沿いに自身が代表を勤める「ヘッドスパ専門店 縁-eni-」をオープンした。
同サロンでは、ビジネスマンの、毎日頑張る“脳”に休息を与える空間を目指し、ヘッドスパの他にも様々な独自のサービスを提供している。
「ドライヘッドスパ専門店 -eni-」は、福岡市営地下鉄空港線「赤坂」駅 4番出口から徒歩1分、トートレビル2Fにある。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※福岡初出店! “脳”の疲労改善を目的とした 水もオイルも使用しないヘッドスパ専門店がオープン!
https://www.atpress.ne.jp/news/105695
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