日本最古の文字「龍体文字」を浸透させるべく龍体文字の第1人者であり著者 森美智代先生ご指導の元、龍体文字-Adviser(TM)が、ワークショップを始動!
との依頼があったそうです。そして1977年11月1日発行となったのが「伊勢神宮の古代文字」です。
その時の昭和天皇のメッセージは「この神大文字を表に出したのは、世界の人々に日本の文化の一つとして発表していただきたい。きっとその実践は世界平和に役立つことであろう」ということでした。
「龍体文字の奇跡」より 森美智代著 ~抜粋~
そして、森美智代先生は自動書記により、龍体文字の意味や役割が分かり、大阪の八尾にある森鍼灸院において2016年より実践を重ね喜びの声や事例がたくさん出てきたことにより、2018年を皮切りに、マキノ出版を筆頭に延べ9冊の書籍を発刊、龍体文字の唯一無二の著者が森美智代先生です。
■森美智代先生 プロフィール

龍体文字第1人者 森美智代先生
1962年、東京都生まれ。
短大卒業後、養護教諭として小学校に勤務をしていた84年に難病の脊髄小脳変性症に罹患。以来、西式甲田療法に専念し、病気を克服する。
その後、鍼灸師の資格を取得し、大阪府八尾市で鍼灸院を開業。
現在、森鍼灸院院長。断食リトリートあわあわ主宰。
故・甲田光雄医師の著書でたびたび紹介されている「仙人2号」