子どもの習い事、夫の価値観に共感! 「辞めたい」の裏にある気持ちとは【泣いて! 笑って! グラハムコソダテ Vol.19】

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こんにちは! グラハム子です。今回は、前回のからの続きのお話です。「あら前回を読んでないわ!」って方は、「母の「習い事がんばれ」は、子どもを追い詰めないのか?」をお読みください。



■子どものころの習いごと、得たものと失ったもの

いま、大人になって、そのスポーツをやっていたことを後悔はしていません。やっていたおかげでずっと運動は得意だったし、体力や根性もついたし、チームワークの大切さも学べました。むしろ良いことづくめです。

また、そのときのメンバーで、今でも仲良くしてくれている大切な友人もいます。度重なる遠征費などをおしまず出してくれ、支えてくれた親にも感謝しています。

…でも、でも、もしあのとき母が辞めさせてくれていたら。「私はどんな子ども時代を過ごせていたのだろう?」と、ふとしたときに考えてしまうのです。

泣いて! 笑って! グラハムコソダテ

■「習い事辞めたい」に夫は…?

さて。話は戻りますが、A先輩達との食事会が終わり、夫と私は一緒に帰りました。(当時はまだ結婚前で付き合っていた)帰りの車内でこんな話をしました。泣いて! 笑って! グラハムコソダテ
泣いて! 笑って! グラハムコソダテ

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