くらし情報『漫画「もしも東京」展が東京都現代美術館で、松本大洋や浅野いにおらが描く“東京”がテーマの漫画を展示』

2020年2月3日 14:20

漫画「もしも東京」展が東京都現代美術館で、松本大洋や浅野いにおらが描く“東京”がテーマの漫画を展示

漫画「もしも東京」展が東京都現代美術館で、松本大洋や浅野いにおらが描く“東京”がテーマの漫画を展示

漫画「もしも東京」展が、東京都現代美術館にて2020年夏に開催される。なお、入場料は無料。

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が主催する「Tokyo Tokyo FESTIVAL スペシャル 13」のひとつとして開催される漫画「もしも東京」展。東京にとって大きなターニングポイントを迎える2020年に、日本を代表する漫画家たちが「東京」を漫画作品で残すというアートプロジェクトだ。

参加する漫画家は、『ピンポン』の松本大洋、『ソラニン』の浅野いにお、『BLUE GIANT』の石塚真一、『僕等がいた』の小畑友紀、『暗殺教室』の松井優征、『アオハライド』の咲坂伊緒ら20名。「東京」をテーマにした新作漫画を展示作品として描き下ろす。

【概要】
漫画「もしも東京」展
会期: 2020年夏
会場: 東京都現代美術館
入場料: 無料
■参加漫画家
・浅野いにお(『ソラニン』『おやすみプンプン』『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』)
・安倍夜郎(『深夜食堂』)
・石黒正数(『天国大魔境』『それでも町は廻っている』『木曜日のフルット』『外天楼』)
・石塚真一(『BLUE GIANT』『岳 -みんなの山-』『BLUE GIANT SUPREME』)

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