恋愛情報『愛してくれたのに…。男性が元カノの愛情を感じて後悔する瞬間3選』

2021年1月28日 19:00

愛してくれたのに…。男性が元カノの愛情を感じて後悔する瞬間3選

目次

・料理したけど、おいしくできなかったとき
・愚痴をポジティブに変換してもらえなかったとき
・自分の部屋が散らかり始めたとき
・ほんの少しの“好き”が、のちに後悔を生む
愛してくれたのに…。男性が元カノの愛情を感じて後悔する瞬間3選


恋人と別れるときは「もう愛情がなくなった…」と思っていたのに、別れてからしばらくすると再び愛情を感じて後悔するというのは恋愛のあるあるですよね。今回は彼女と別れた男性が元カノの愛情を感じて後悔する瞬間を3つ紹介します。

料理したけど、おいしくできなかったとき

おうちデートのときに彼女の手料理を食べることが当たり前になっていた男性というのは、別れた後にキッチンに調理器具があると“男の手料理”に挑戦しがちです。自分で料理をすることで「俺は彼女がいなくてもやっていけるんだ」という強がりたい心理が働くのかもしれません。

しかし、これまで料理をしてこなかった男性が、元カノの見よう見まねで料理をやってみたとしても、おいしくならないことが多いです。彼氏に手料理を振る舞って胃袋をつかめる女性というのは、味付けや盛り付けに目立たない工夫を凝らしていている傾向があります。つまり簡単には再現できないのです。

自分で作ってみた料理が元カノの手料理とは程遠かったときに、おいしい料理を何度も振る舞ってくれていた優しさに愛情を感じ「もう一度、あの手料理を食べたいな~」と後悔するのです。

愚痴をポジティブに変換してもらえなかったとき

元カノがポジティブな性格で常に彼氏のことを立ててくれる女性だったとします。

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