葬儀保険のデメリットとは? 不要かどうかや持病があっても入れる葬儀保険も紹介

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長い人生のなかで、いつかは親や知人などの葬儀を、多くの人は経験することになります。

通常は何回も葬儀を経験することがありませんので、初めての葬儀になりますと、誰でも無事に終わらせることを考えてしまいます。

そのため葬儀後に必要な葬儀費用のことまで、考えることができない人は多いと思います。

葬儀費用には、病院での入院費や、お寺にかかる費用、葬儀会社、葬儀の会場費など様々な費用がかかりますので金額も高くなるケースがあります。

葬儀前に必要な葬儀費用を準備している人は問題ないですが、現在貯金が少なく葬儀費用が準備できていない人は対策を考えないといけないです。

そのような状況に陥る前に、まだ葬儀費用を準備できていない人には、種類が豊富な保険商品のなかでも葬儀保険がおすすめです。

葬儀保険は、葬儀費用をまかなう目的の保険になりますが、加入を検討している人が高齢者ですと、持病ありでも加入ができるのか?またメリットやデメリットも気になるところです。

そこで今回は、葬儀保険のメリット・デメリットについて、
  • 葬儀保険とは?
  • 葬儀保険のデメリット
  • 葬儀保険のメリット
  • 葬儀保険をおすすめな人とおすすめできない人
  • デメリットが少ないおすすめの葬儀保険
  • 葬儀保険の代わりに葬儀費用を準備する方法
以上のことを中心に解説していきます。

この記事を読んでいただければ、葬儀保険のメリット・デメリットやおすすめの葬儀保険について、知ることができるはずです。

ぜひ最後までご覧ください。

内容をまとめると

  1. 葬儀保険は、葬儀費用を用意するための小額短期保険になります。
  2. 葬儀保険のデメリットの1つは、保険金が少ないことです。
  3. 葬儀保険のメリットは、月額保険料が他の保険と比較して安いことです。
  4. 葬儀保険が必要な人は、葬儀費用を準備できない人です。
  5. 葬儀保険が不要な人は、貯蓄があり自分自身で葬儀費用を準備できる人になります。
  6. 葬儀保険の料金プランは2種類あり、保険金が定額のタイプ保険料が一定のタイプがあり、保険料のシュミレーションを参考に最適な葬儀保険を選びましょう。
  7. どうしても葬儀保険加入が難しい場合でも、葬儀費用を準備できる方法はあります。
  8. 葬儀保険が自分にベストかを確かめるには、無料保険相談を利用するのがおすすめ
  9. 無料保険相談を利用すれば、プロと一諸に複数の保険を比較して入る保険を決められる
  10. 今ならスマホ1つで無料オンライン相談ができるので、この機会に保険の悩みを解決しましょう。
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そもそも葬儀保険とはどんな保険?

年々日本では、医療技術の進歩と生活環境の向上により高齢化が進んでいます。


人生の最後のイベントでもある葬儀には、多くの費用が必要なため最近では自分で準備する人も増加しています。


ただ日々の生活が大変で、葬儀費用を準備したくても用意できない人も多いです。


そのため最近では、自分の葬儀費用を保険で用意したい人向けに葬儀保険があります。


そこでここからは葬儀保険について、


  • 葬儀保険は小額短期保険(ミニ保険)の一種
  • 葬儀費用をまかなうのに最適な保険
  • 小額短期保険とは
について詳しく解説していきます。

葬儀保険は少額短期保険(ミニ保険)の一種

葬儀には、葬儀や火葬、通夜の会場費、僧侶への支払いなど多くのお金がかかり高額になるケースが多いです・


葬儀保険とは、高額な葬儀費用をまかなうための保険で、月々の保険料が低額で加入できるため小額短期保険の一種になります。


葬儀保険の特徴は、


  • 月々の保険料が通常の生命保険や終身保険よりも低額
  • 掛け捨てタイプの保険
  • 契約は1年間の短期
  • 加入時の上限年齢が高いので高齢者でも加入しやすい
  • 医師の診断不要の保険あり、持病ありでも加入できる
  • 保障プランは、主に保険金定額タイプと保険料一定タイプの2種類ある
になります。

葬儀費用をまかなうのに最適な保険

葬儀には宗派の違いや地域、葬儀の形態により費用も様々です。


ただ葬儀費用は高額になるケースもありますので、事前に準備したいものです。


他の保険と比較しても、月々の保険料が小額になるので、葬儀保険は葬儀費用をまかないやすい保険と言えます。


また葬儀保険は2種類のタイプに分かれます。


  • 月々の保険料が変わらない「保険料一定タイプ
  • 受け取る保険金が変わらない「保険金定額タイプ
があります。

保険料一定タイプとは、毎月の保険料は変わらず、保険金が年齢で少なくなる契約です。

通常保険は、年齢が高齢になると保険料が高くなりますが、将来保険金の支払いが困難になりそうな人にはおすすめです。

保険金定額タイプとは、どの年齢でも受け取れる保険金は定額ですが、その分保険料が年齢えお重ねるごとに高くなります。

高齢になっても年金が多くもらえる人や、収入がある人にはおすすめです。

参考:少額短期保険とは?

小額短期保険とは、保険業のなかで事業範囲内で販売する保険です。


保険業法の内容を改正して、保険契約者の保護を目的に2006年4月1日に導入された制度になります。


小額短期保険の特徴としては、


  • 保険期間は1年間
  • 死亡保険金は、1人300万円以下
になります。

また名前の通り、保険料も小額で保険期間も1年の短期になります。


保険期間については、損害保険の分野には2年の保険もあります。

葬儀保険のデメリットとは?

葬儀保険は、自分の葬儀費用を亡くなる前に準備しておける、家族や子どもにお金の心配をさせない保険です。


ただ他の多くの保険と比較して、葬儀保険のデメリットが気になる人も多いと思います。


そのためここからは、葬儀保険3つのデメリットについて、


  1. 保険金の上限が低い(最大300万円)
  2. 加入期間が長くなると元本割れになる
  3. 保険会社が倒産しても保護されない可能性がある
以上のことを詳しく解説していきます。

デメリット①:保険金の上限が低い(最大300万円)

葬儀保険のデメリット1つ目は、保険金の上限が低いことです。

葬儀保険は月々の保険料が少ないので、受け取れる保険金も生命保険と比較すると安くなります。

葬儀保険の目的は、契約者が亡くなった後に必要な葬儀費用のお金を用意することです。

葬儀の大きさにもよりますが、葬儀費用は大きいものでも約300万円くらいまでが多いです。そのため葬儀保険の保険金設定上限は最大300万円までになります。

デメリット②:加入期間が長くなると元本割れになる

葬儀保険のデメリット2つ目は、加入期間が長くなると元本割れになることです。

葬儀保険の契約は、通常保険料は掛け捨てになります。

そのため受け取れる保険金が少ない設定だと、加入期間が長くなりすぎると保険料の支払い総額が保険金を超えてしまい元本割れになる可能性があります。

老後も自分自身の資産状況によっては、毎月の保険料分を葬儀保険でなく貯蓄したほうがプラスになる場合もあります。

また葬儀保険の注意点は、保険料は掛け捨てになりますので、途中解約をしても払い込みした保険料は返還されないことです。

デメリット③:保険会社が倒産しても保護されない可能性がある

葬儀保険のデメリット3つ目は、保険会社が倒産しても保護されない可能性があることです。

生命保険会社のケースでは、倒産しても「保険契約者保護機構」に加入していますので、契約者の契約は保護されますので心配することはありません。

ただ葬儀保険は小額短期保険になりますので、「保険契約者保護機構」に加入していないので生命保険会社のケースは適用にならないです。

もし万が一葬儀保険を販売している保険会社が倒産すると、契約者の契約は対象外なので保護されることはありません。

そのため葬儀保険の加入を検討するときには、保険会社の経営状況や財務状況を必ず確認する必要があります。

デメリットだけじゃない!葬儀保険のメリットを紹介

葬儀保険の3つのデメリットを解説してきましたが、加入を見当している人のなかには、反対にメリットはないのか知りたいと思います。


そこでここからは、葬儀保険の3つのメリットについて、


  1. 保険料が安め
  2. 高齢でも加入しやすい
  3. 保障内容の見直しがしやすい
以上のことを詳しく解説していきます。

葬儀保険のデメリットだけでなく、メリットを理解したうえで、葬儀保険の加入を検討することをおすすめします。

メリット①:保険料が安め

葬儀保険のメリット1つ目は、保険料が安めなことです。

通常の終身保険と比較しても、葬儀保険の月々の保険料は安いため、収入が少ない人や高齢者には加入しやすい保険になります。

月々の保険料が安い理由は、葬儀保険の目的は葬儀費用をまかなうことになるため、亡くなったときの保険金が上限300万円に抑えられていて、保険会社も支払う保険金が少ないためです。

また受け取れる保険金の設定金額は、契約者が加入時の年齢や保障内容により、自由に選ぶことができます。

メリット②:高齢でも加入しやすい

葬儀保険のメリット2つ目は、高齢でも加入しやすいことです。

通常の終身保険と比較しても、加入申込年齢の上限が高いので高齢者でも加入しやすい保険です。また葬儀保険のなかには、保障が最高100歳まで更新できる保険もあります。

また通常保険加入に必要な医師の審査が必要ないのも、葬儀保険の加入しやすさの1つになります。

高齢者には何かの持病がある人も多く、通常保険では加入をことわられるケースがあります。

葬儀保険はどうしても保険に加入して、子どもにお金の心配をさせたくなく、自分の葬儀費用を準備したい高齢者にもおすすめの保険です。

葬儀保険のなかには、「引受基準緩和型」など持病でも加入しやすい保険や「無選択型」など保険会社に告知が必要ない保健がありますので、葬儀保険は高齢者にも加入しやすいといえるでしょう。

メリット③:保障内容の見直しをしやすい

葬儀保険のメリット3つ目は、保障内容の見直しをしやすいことです。

通常の保険になりますと、保障内容の見直しをすると保険料が高くなったり、保障内容が悪くなるケースもあります。

また保障内容を見直しするにも、規約更新するタイミングまで待たないといけないケースもあり不便なときがあります。

葬儀保険は、1年更新になるので家計の状況や、健康状態の状況に応じて保障内容を見直せるのがメリットになります。

葬儀保険がおすすめな人・おすすめできない人

ここまで、葬儀保険のメリット・デメリっトを解説してきました。


ここからは、葬儀保険が必要な人と必要でない人について、


  • 葬儀保険はこんな人におすすめ
  • 葬儀保険をおすすめできない人
以上のことを詳しく解説していきます。

葬儀保険はこんな人におすすめ

葬儀保険がおすすめな人は、葬儀費用を準備することができない人です。

葬儀保険がおすすめな人は、

  1. 収入が少ないため貯金ができない
  2. 葬儀費用は工面したいが、月々の保険料は安く抑えたい
  3. 自分自身は高齢なため終身保険には加入できないが、葬儀費用は準備したい
になります。

葬儀保険は、葬儀費用をまかなうのが目的の保険なため、収入が少ない人や普通の保険に高齢なため加入できない人に、少ない保険料で葬儀費用を準備できるおすすめの保険です。


葬儀保険をおすすめできない人

葬儀保険がおすすめできない人は、葬儀費用を準備できる人です。

葬儀保険をおすすめできない人は、

  1. 収入が多くあり貯金がたくさんある
  2. 葬儀費用は自分で工面できる
  3. 自分自身は、まだ年齢も若いので他の保険にも加入できる
になります。

葬儀保険は、葬儀費用をまかなうのが目的なため、受け取れる保険金は安くなります。

また月々の保険料は掛け捨てになるため、自分自身の貯蓄で葬儀費用を準備できる人や、まだ年齢が若い人には葬儀保険はおすすめできないです。

デメリットが少ないおすすめの葬儀保険を紹介

ここからは、葬儀保険が必要な人向けに、デメリットが少ない葬儀保険を3つ紹介していきます。


おすすめの葬儀保険は、


  • メモリードライフ「メモリードライフの葬儀保険」
  • ベル小額短期保険「千の風」
  • 89歳まで入れる保険 富士小額短期保険「ごあんしん共済」
以上の保険について詳しく解説していきます。

メモリードライフ「メモリードライフの葬儀保険」

メモリードライフが販売している葬儀保険は、「メモリードライフの葬儀保険」です。


特徴


  • 加入年齢が満89歳までのため高齢者でも加入しやすい
  • 医師の診断が不要で、簡単な告知書を記入
  • 保険会社に保険金請求すると最短で、翌営業日に全額保険金が受け取れます


保障内容


メモリードライフの葬儀保険には、2つの料金プランがあります。


保険金一定プラン保険料一定プラン
加入年齢満20~89歳満20~89歳
保険金額30万円~300万円で自由設定年3,000円から自由設定
保障死亡保障死亡保障(災害時含む)



保険料シュミレーション


ここからは、2つの料金プランの保険料シュミレーションを見ていきます。


<保険金一定プラン・死亡保険金100万円のケース>


月額保険料男性女性
40歳4,030円2,620円
50歳9,820円5,740円
60歳17,670円7,940円
70歳38,910円16,120円
80歳92,460円44,970円


<保険料一定プラン・年額10,000円のケース>


保険金男性女性
40歳1961,000円×
50歳921,000円1580,000円
60歳541,000円1189,000円
70歳×606,000円

ベル少額短期保険「千の風」

ベル小額短期保険が販売している葬儀保険は、「千の風」です。


特徴


  • 加入年齢が幅広い(満15~85歳10ヶ月)
  • 保険金の支払いは原則請求後のよく営業日
  • 100歳まで継続更新可能



保障内容


千の風の料金プランは2種類あります。


保険金定額プラン保険料一定プラン
加入年齢満15~85歳10ヶ月満15~85歳10ヶ月
内容50万~300万自由設定月額1,000円~7,000円に合わせた保険料
保障継続更新で100賽まで80歳以上は申込保険金額は100万円以内
保険金保険金は定額保険金は年齢に合わせて削減される



保険料シュミレーション


ここからは、千の風の2つの保険料シュミレーションを見ていきます。


<保険金定額プラン・100万円・月払い>


月払い男性女性
30歳1,500円1,500円
40歳1,500円1,500円
50歳2,000円2,000円
60歳2,000円2,000円
70歳2,500円2,500円
80歳5,000円5,000円


<保険料一定タイプ・月1,000円・月2,000円>


月払い1,000円2,000円
15~49歳66万円133万円
50~69歳50万円100万円
70~72歳40万円80万円
80歳20万円40万円
85歳11万円23万円


89歳まで入れる保険! 富士少額短期保険「ごあんしん共済」

富士小額短期保険が販売している葬儀保険は、「ごあんしん共済」です。


特徴


  • 最長89歳まで入れる保険
  • 最高100歳まで更新可能
  • 医師の審査は不要・簡単な告知書を提出

他の保険には加入を断られた高齢者でも、加入しやすい葬儀保険です。

医師の審査は不要ですが、次の病気で過去5年以内に医師から診療があると申込できません。

  • 心臓血官・精神行動障害・肺気管支・肝臓膵臓胃腸・腎臓・脳神経


保障内容


  • 病気だけでなく、事故や感染症による死亡も保障
  • 5つのプラン(保険金額50~300万円)から選べる
になります。


保険料シュミレーション


ここからは、ごあんしん共済の保険料シュミレーションを見ていきます。


<保険金額・100万円のケース>


月払い男性女性
40歳390円280円
50歳740円470円
60歳1,490円740円
70歳3,810円1,700円
80歳10,520円5,480円


葬儀保険のデメリットが気になる人向け!葬儀保険の代わりに葬儀費用を準備する方法

葬儀保険について解説してきましたが、どうしても葬儀保険のデメリットが気になる人もいるかと思います。


そこでここからは、葬儀保険の代わりに葬儀費用を準備する方法を紹介していきます。


  • 親の貯蓄口座から支払う
1つ目の方法は、親の貯蓄口座から支払うことです。葬儀費用の支払いは通常葬儀後から約1週間くらいで請求書が郵送されてきます。

葬儀費用が手元に準備できない場合には、相続人のみ故人の口座から葬儀費用を支払うことができます。

平成30年7月の民法改正から、故人の遺産分割前でも口座から上限150万円まで払い戻しができますので、相続人は受け取りしたお金で葬儀費用を支払うことができます。

  • 葬儀後香典から支払う
2つめの方法は、香典から支払うことです。香典は、通常参列者が遺族への葬儀や通夜にかかる費用を支援するために渡します。

ただ香典から、おもてなしのための料理や香典返しの費用がありますので、その分を引いた残りのお金で葬儀費用を支払いすることができます。

  • 親からの生前贈与で支払う
3つ目の方法は、生前贈与で支払うことです。ポイントは親が生前に元気なときに、将来必ず必要になる葬儀費用を受け取ります。

生前贈与は、年間110万円まで非課税になりますので、毎年100万円を3年間贈与してもらうと葬儀費用の300万円は準備することが可能です。

注意点は、死亡する前3年間は贈与税がかかりますので、早めに生前贈与をしてもらうことです。

葬儀保険はデメリットをしっかり把握した上で活用しよう!

葬儀保険のメリット・デメリットについて解説してきましたが、いかがでしたでしょうか。 


今回の記事のポイントは、


  • 葬儀保険は、あくまで葬儀費用をまかなう保険になります。(上限300万円
  • 葬儀保険は小額短期保険のため、月々の保険料は安く1年契約になります
  • 葬儀保険は加入年齢上限が高く、医師の診断が不要なケースもありますので、高齢者で持病ありでも加入できます。
  • 葬儀保険は掛け捨ての保険なので、途中解約しても保険料は戻らないです。
  • 葬儀保険の保険金は、保険会社への請求をしてから翌営業日に、全額保険金が受け取れるので葬儀費用の支払いにも安心
  • 葬儀保険以外にも、将来必要になる葬儀費用を準備できる方法がある でした。 

でした。


 今の時代は、子どもにお金の心配をかけさせないために、自分自身で葬儀費用を準備しようとする人が増えています。


ただ貯金が多くある人は問題ないですが、年金暮らしですと高額な保険料がかかる保険には加入できないです。


葬儀保険は、小額短期保険のため保険金の上限は300万円ですが、葬儀を大きくしなけらば葬儀費用として十分な金額です。


この記事を読んだことで、将来の葬儀費用を改めて考えてみるきっかけになれば幸いです。


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