ビューティ情報『大阪府岸和田市「町のかかりつけ保健室」開設に向け目標1,000万円のクラウドファンディングを5/31まで実施 ~医師と助産師が挑戦する「町の保健室」~』

2022年5月13日 10:30

大阪府岸和田市「町のかかりつけ保健室」開設に向け目標1,000万円のクラウドファンディングを5/31まで実施 ~医師と助産師が挑戦する「町の保健室」~

津田助産院(所在地:大阪府岸和田市下野町2丁目、代表:助産師 津田 育久子)が女性産婦人科医師と有志の助産師と、「町の保健室」開設に向けて、クラウドファンディングを5月31日23時59分まで行います。

CAMPFIRE・クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/view/575308

大阪府岸和田市「町のかかりつけ保健室」開設に向け目標1,000万円のクラウドファンディングを5/31まで実施 ~医師と助産師が挑戦する「町の保健室」~

クラウドファンディング中

■背景
コロナ禍において、病院の本来の機能が停止している状況でした。多くの方が病院へ行きたい、相談したいと感じたのではないでしょうか。そのような背景から、医師と助産師が岸和田市にて「町の保健室」の開設に挑んでいます。
ますは、助産院の横の閉院された産婦人科医院を改修(耐震)しなければなりません。改修費を含む開業費に3,000万円がかかります。そのうちの1,000万円をクラウドファンディングで調達したいと考えております。

■特徴
*妊婦健診を出張で行い、妊婦の貴重な時間を大切にします。
多くの産婦人科は少子化と医師の減少に伴い閉院、もしくは病院から撤退しています。妊産婦は1つの集約化された病院やクリニックでの出産となるので、妊婦健診に2時間弱もかかっています。

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