Windows 10 大画面端末「Surface Hub」、日本を含む24カ国で9月発売
Surface Hubは遠隔会議や共同作業のために設計された大型液晶テレビのような外観のWindows 10デバイスだ。カメラ、スピーカー、マイク、赤外線/環境光センサー、Wi-Fi、Bluetooth、NFCなどを搭載。Skype for Businessを使ったビデオ会議、デジタルホワイトボードとしても使用できる。タッチ操作機能は100タッチポイントをサポート、ペン入力機能は2人が同時に書き込める。
ラインナップは、55インチ(1920×1080)で第4世代Core i5搭載の「Surface Hub 55”」(6,999ドル)と、84インチ(3840×2140)でCore i7を搭載した「Surface Hub 84”」(19,999ドル)の2種類。
最初の販売地域は以下の24カ国。
米国、カナダ、日本、シンガポール、オーストラリア、ニュージーランド、英国、アイルランド、オーストリア、ベルギー、デンマーク、フランス、フィンランド、ドイツ、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、スペイン、スウェーデン、スイス、カタール、アラブ首長国連邦
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