東京都・神保町で竹尾の「紙のかたち展」- 建築家が紙の可能性を探究
同展は、2013年に開催された「ハンドメイド・ストラクチュア」展に続く、建築家による紙の展示会の第2弾。川添善行、原田真宏、吉村靖孝といった3人の建築家が紙の新しい可能性を探り、建築やプロダクトへの活用を提案する。四角いシート状の紙を「まるめる」「かさねる」「ひっぱる」ことによってつくりだされた新たな「紙のかたち」を見ることができるという。
また、同展に際して、スペシャルトーク「紙のかたち」が開催される。
開催日時は10月15日 18:30~20:00、会場は見本帖本店2F。展示を手がけた川添善行氏、原田真宏氏、吉村靖孝氏が出演し、中崎隆司氏が司会を務める。参加は事前申込制のため、希望者は9月30日までに展示会Webページより手続きを行う必要がある。なお、定員を超えた場合は抽選となり、結果は10月7日までに返送されるとのことだ。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「コストコでこれ買って!」月1爆買いの24品大公開!パンやお肉の人気食品から超大容量バブなど日用品、家事を救う保存術まで【2026最新版】
-
new
【ターミネーターと恋しちゃったら】宮舘涼太“エータ”&臼田あさ美“くるみ”がついにキス…キレキレアクションも披露
-
「受験なんてしたくなかった!」息子の告白に凍りつく母…中学受験ママたちのマウントが引き起こした衝撃の結末
-
霜降り明星・粗品MCのツッコミ頂上決戦『ツッコミスター』SNSトレンド1位に 新世代からM-1王者までキレキレツッコミが続々
-
泣き叫ぶ新生児を放置して【酒盛り】する夫と義母!?だが数日後⇒「え…なんで…?」妻が呼んだ“味方”に青ざめた話