チェックポイント、デカトロンと提携しRFIDソースタギング実施
また、RFIDタグを貼付するソースタギング・プログラムをさらに拡大し、世界全店の何百万点の商品に対してソースタギングを実施するという。
「ソースタギング」は、商品管理ラベル・タグを商品の製造・流通段階で商品に貼付するプログラム。商品に取り付けるRFIDタグは、アジアやヨーロッパに展開するチェックポイントのサービス拠点から、デカトロンのベンダーに5日以内に納品される。
RFIDソースタギングの導入によって、店舗では納品後すぐに商品陳列が可能で、従業員は手作業による納品確認作業やラベル貼付作業から解放されるという。
また、盗難被害の多い商品には、チェックポイント社独自の技術である「Wirama Radar」を使ったアルファ・ソリューションも導入。Wirama Radarは店内のタグの付いた商品位置とその移動方向を特定することによって、商品が単に出口付近に陳列されているのか、それとも盗難の可能性があるのかを識別する。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
ダイソーで買った『110円スプレー』を「3プッシュした」 襟汚れの変化を比べると?
-
『クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク』で「最後のジップラインを、写真に残そう!」「ラスト!ドキがムネムネ~大作戦!」第3弾「ラストジップライン」限定フォトスポット登場!
-
六甲山アスレチックパークGREENIA(グリーニア)10月限定 65歳以上半額プラン!秋の三大お得キャンペーン第二弾!振替休日はおじいちゃん・おばあちゃんとおでかけ
-
new
「謝罪しないの?」重岡大毅 中間淳太が“謝罪行脚”の裏で“ノリノリ番宣”にファンから疑問の声…第一子誕生をメンバーにも伏せW脱退の「引き金」に
-
AKB48、中国アイドルとの企画中止を発表 日中友好会館「AKB側にはお詫び」