Google、“物理的”にフリック入力が可能なキーボードを4月1日に発表
「Google 日本語入力 物理フリックバージョン」は、「ふれるよろこび」をコンセプトにしたキーボード。フリック入力が物理的にできるため、両手が塞がった状態でも文字入力が可能となる。
サイズは、W240×H50×D180mm。重量は約600.13g。キーストロークは左右フリック約10mm、上下フリック約8mm、押し下げ約0.7g。発売日については、市場調査の結果を踏まえて判断するとのことで、価格は手が届く範囲にするとしている。
カラーバリエーションは青、赤、黒、茶、白の5色。
なお、同デバイスの紹介ページの最後になぜか「※これは2016年4月1日の発表です」と表記されている。
提供元の記事
関連リンク
-
『救命病棟24時』放送開始から27年…第1シリーズ放送時に生まれたキャストも 萩原利久&中山翔貴「同級生です!」
-
保育園帰り、何度も“同じ男”が後ろに!?夫「考えすぎだろ」しかし数日後⇒「あの人…」知人女性の“ひと言”に夫が青ざめたワケ
-
new
『Xnterstellar Music Festival 2026』初開催 Ado、ONE OK ROCK、DAY6、UVERworld、Aぇ! groupら日韓22組が仁川に集結【オフィシャルレポート】
-
new
舘ひろし、『あぶない刑事』40周年“始まりの日”にサプライズ登場 中条静夫さんの33回忌にも思い
-
new
ミュージカル『民王』大千穐楽公演のライブ配信が決定