渡辺翔太、森本慎太郎を「口説きました」 2年目『DREAM BOYS』に堂本光一も期待
それは事実で『僕なんかが』謙遜した部分もある中、皆さんと一緒に、光一くんの演出もあり、(2023年の)1カ月を終えた後、達成感と『楽しかったな、またやってみたいな』という。マイナスからのスタートがプラスの気持ちで変わったっていうのがすごく大きい変化」と振り返る。
さらに「現帝国劇場のクローズのお話を伺って、僕にお話が来た時は、迷わず『僕にやらせていただけるのであれば、ぜひよろしくお願いします』というお返事ができました」という渡辺。「自分の中で『DREAM BOYS』ってすごく長い歴史もあるし、帝国劇場も一旦クローズするから、1番ゆかりのある方がやるんじゃないかとか、勝手な考察を。亀梨くんのイメージがあるな、玉森くんのイメージがあるなと、色んな先輩が浮かび上がってきた中で、もし自分に声がかかったらやりたいなという強い意思もあったので、 本当にありがたい機会だなと思っています」と気合いを入れる。
一方、森本は2度目のオファーに「ノーを出しました。去年やってみて楽しかったんですけど、 自分の中で納得いかないとこがたくさんあったので、そのままステージに立つなんて、お客さんに失礼なんじゃないかなという思いがありました。