くらし情報『A.P.C.“建築”着想のキルトラグ&クッション、パリのブティックなどを鮮やかな色彩で表現』

2021年4月18日 19:45

A.P.C.“建築”着想のキルトラグ&クッション、パリのブティックなどを鮮やかな色彩で表現

A.P.C.“建築”着想のキルトラグ&クッション、パリのブティックなどを鮮やかな色彩で表現

A.P.C.(アー・ペー・セー)から第19弾となるキルトコレクション「A.P.C. QUILTS ROUND19」が、2021年4月16日(金)よりA.P.C.代官山などで発売される。

「A.P.C. QUILTS」は、A.P.C.のデザイナーを務めるジャン・トゥイトゥ(Jean Touitou)と、ジャマイカ出身のデザイナー、ジェシカ・オグデン(Jessica Ogden)による共同プロジェクト。19回目を迎える今回は、A.P.C.のブティックや建築から着想したキルトアイテムをラインナップする。

「アルバート(Albert)」は、パリ・マダム通りに位置するレディースブティックのフィッティングルームをイメージしたクッション。ビビッドなオレンジを使い、奥行きのあるデザインに仕上げた。

スモールサイズの「ル・ファダ(LE FADA)」は、淡い色味でマルセイユにあるル・コルビュジェ建築の「ラ・メゾン・ドゥ・ファダ」を表現。

また、グリーンのキルトでメルローズプレイスのブティックの棚を再現した「メリー・メル(MELLE MEL)」や、パリのメトロの名前をそのまま付けたスクエア型の「フィーユ・デュ・カルヴェール(FILLES DU CALVAIRE)」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.