くらし情報『深津絵里の朝ドラ奮闘支える交際15年恋人 専属スタイリストとして大阪の撮影にも同行』

2022年1月5日 06:00

深津絵里の朝ドラ奮闘支える交際15年恋人 専属スタイリストとして大阪の撮影にも同行

朝ドラ撮影終わりの深津

朝ドラ撮影終わりの深津



「深津さんが本格登場した12月23日放送回の視聴率は番組最高の17.9%を記録。その後も好調を維持し続けています」(芸能関係者)

放送中の朝ドラ『カムカムエヴリバディ』(NHK)で雉真るいを好演中の深津絵里(48)。3人のヒロインが登場する本作で、るいは第2章「大阪編」の主人公。30年以上のキャリアを誇る深津だが、るいは彼女にとってかつてない難役のようだ。

「深津さんはるいが18歳のときから演じています。実年齢と30歳も離れているだけでなく、るいは上白石萌音さん(23)演じる母・安子を捨てるという朝ドラらしい明るいヒロインではありません。

また上白石さんと川栄李奈さん(26)はオーディションで選ばれましたが、深津さんは局側からのオファーで出演が決まりました。それだけに寝る間も惜しんで役作りに励んでいるといいます」(テレビ局関係者)

昨年晩秋、夜遅くに朝ドラを撮影している大阪のスタジオから府内の賃貸マンションに帰宅する深津の姿を本誌も目撃している。

全身全霊をかけ、るいを演じる深津。そんな彼女を公私ともに支える心強い味方がいるという。恋人のスタイリスト・白山春久氏(52)

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