北米ボックスオフィス、首位は『ミッション:インポッシブル』
7月14日から16日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは『ミッション:インポッシブル/デッドレコニングPART ONE』だった。
12日(水)公開からの5日間の売り上げは8,000万ドルで、シリーズ最高記録。これまでの5日間デビュー記録は『M:I-2』の7,880万ドル。観客評価はAと非常に高く、今後もクチコミで数字を伸ばすことが期待される。
2位は、ジム・カヴィーゼル主演のインディーズ映画『Sound of Freedom』。3位は『Insidious: The Red Door』。4位は『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』、5位はピクサーの『マイ・エレメント』だった。
次の週末はマーゴット・ロビー主演の『バービー』とクリストファー・ノーラン監督の『Oppenheimer』が北米公開される。
『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』
7月21日(金) 公開
(C)2023 PARAMOUNT PICTURES.
文=猿渡由紀
提供元の記事
関連リンク
-
new
つわりで苦しむ妻に…「母親なら我慢しろ」家事を押し付ける夫。しかし⇒妻「そんな覚えはない」衝撃の一言で夫が崩れ落ちた話
-
new
美空ひばり特集 第1弾 ひばりの幼少期を知る貴重なエピソード「船越英一郎の昭和再生ファクトリー」9月24日(木)よる9時~ BS12 トゥエルビで放送
-
【『踊る大捜査線』出演者は今】本作で4回目出演の笠井信輔(63) 「がんが契機に」執筆、講演、You Tubeとパラレルキャリアを実践
-
new
「まったく反省していません」薬師寺保栄被告に有罪判決も元妻の消えぬ怒り…判決後にレースクイーン愛人が投稿した“挑発コメント”
-
new
DWの魅力を紹介する特別イベント「DW × Roland Drum Showcase」を開催