【丸パクリ係長】私が提出した企画書を「自分のもの」だと偽って提出!?→“社長の一言”で事態は急変…係長に制裁が下る!
日常では何かと理不尽なことも多く、モヤモヤするような出来事はありませんか? 今回は実際に募集したそんなモヤモヤを吹き飛ばしてスカッとさせてくれるエピソードをご紹介します!
私の企画を丸パクリした係長20代後半に製品工場でパートとして働いていたときのことです。会社のイベントで“業務改善案コンテスト”というものが企画され、現在所属する部署内での生産性を向上させるための案を企画、提案した人には昇給・昇格のチャンスが与えられるというおもしろいイベントがありました。私は常日頃から「ここはこうすれば効率がアップするのにな」と思うところが多々あったので、アイデアをまとめ企画書を係長に提出しました。いざコンテスト結果発表の日、部署内の受賞者は係長でした。
どうやら、私が提出した企画書に記載していた「データはシートで保管しています」という一文を見た社長が、係長に「今すぐそのシートを見せろ」と言い、見せることができず一連の嘘が発覚したとのこと。係長は企画書の中身を読むことなく署名だけ書き換えて提出したようでした。その後私は企画発表の場を設けていただき正社員に昇格、係長は単身海外へ。とてもスカッとした一件でした。(女性/主婦)あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?人に対して嫌な態度を取る人は、放っておいて正解かもしれませんね。反面教師として、自分は周りの人に対して優しくありたいものですね。以上、スカッと体験談でした。次回の「スカッと体験談」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
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