くらし情報『『ペット』早くも続編決定!バナナマン設楽「ぜひ出演したい」と声優続投に意欲』

2016年8月11日 15:35

『ペット』早くも続編決定!バナナマン設楽「ぜひ出演したい」と声優続投に意欲

Photo by cinemacafe.net

飼い主が留守の間に、動物たちが大冒険を繰り広げる映画『ペット』の初日舞台挨拶が8月11日(木・祝)、都内で行われ、日本語吹き替え声優を務める「バナナマン」の設楽統と日村勇紀、タレントの佐藤栞里が出席した。

日本でも興収50億円を超えた『ミニオンズ』のイルミネーション・エンターテインメントがこの夏、放つ最新作。ニューヨークに暮らすテリアのミックス犬マックス(設楽さん)は、突然現れた“居候”の大型犬デューク(日村さん)にふり回される毎日。ある日、ひょんなことから大都会で迷子になってしまった2匹は、無事に飼い主のケイティ(佐藤さん)のもとに戻れるか?

すでに続編の製作が決定しており、全米では2018年7月13日(現地時間)に公開されることに。設楽さんはこの朗報に「また我々に(声優を)頼んでくれるんですかねえ?ぜひまた出演したい」と声優の続投に意欲を見せていた。

浴衣に身を包んだ3人は、夏の思い出を聞かれ「昔、北から南までぜんぶ車で回る全国ツアーをやった」(設楽さん)、「そう、うちの親父の車を借りてね。星空がきれいでサンルーフを開けて眺めたり」(日村さん)。佐藤さんは「家の前にあるドブ?沢?を行ったり来たりして、ザリガニをつかまえた」

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