くらし情報『「漂着者」8話、生瀬勝久“柴田”の危機に「怖すぎ」「祈るしかない」の声、その“相手”には「まさか令和3年に」と昭和を思い出す視聴者も』

2021年9月18日 11:30

「漂着者」8話、生瀬勝久“柴田”の危機に「怖すぎ」「祈るしかない」の声、その“相手”には「まさか令和3年に」と昭和を思い出す視聴者も

Photo by cinemacafe.net


斎藤工主演「漂着者」の8話が9月17日オンエア。生瀬勝久演じる柴田の“危機”に「怖すぎて声が耳に残ってしまう」「祈るしかない」などの声が寄せられる一方、柴田を危機に陥れた相手に、あの“昭和の都市伝説”を連想した視聴者が続出している。

海岸に漂着した“ヘミングウェイ”と呼ばれる男性は“予知能力”の遺伝子を受け継ぐ者だった。ヘミングウェイが漂着した新潟で発生している女児連続殺人事件。彼を“預言者”と呼び1400年待ち続けてきたという団体と某国の工作員たち、そして国家の危機…と壮大な拡がりを見せてきた本作。

「漂着者」8話、生瀬勝久“柴田”の危機に「怖すぎ」「祈るしかない」の声、その“相手”には「まさか令和3年に」と昭和を思い出す視聴者も

キャストは予知能力に加え、未来を“選択”する力も発揮し始めたヘミングウェイに斎藤さん。地元の新聞記者でヘミングウェイと惹かれ合う新谷詠美に白石麻衣。ヘミングウェイを預言者と呼ぶ「しあわせの鐘の家」主宰のローゼン岸本に野間口徹。

行方不明になった娘を探している刑事の柴田俊哉に生瀬さん。そんな柴田とバディを組むお調子者な若手刑事・野間健太に戸塚純貴。柴田が女児連続殺人事件の容疑者として疑いをかける雲行寺の住職・深見龍之介にリリー・フランキー。娘が失踪した捜査一課長・佐々木文雄に岩谷健司といった顔ぶれ。

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