「社長が面接の謝罪」「子連れ出席」 - 内定式で印象的だったできごと
多くの会社で10月1日に行われる内定式…大変だった就活を乗り越え、はじめて会社の内部に入り込むことができる式では、今後接することになる同期や社員と出会うことになります。そこで、マイナビニュース会員300名に「内定式で印象的だったできごと」についてアンケートをとりました。
Q.内定式で印象的だったできごとを教えてください
■印象に残ったあいさつ
・「理事長のお話が、それまで学生時に校長の話などを聞いていたのと違って、社会人になったのだと意識させるような内容だった」(26歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「理事長の挨拶で『残りの学生生活は勉強せずに遊べ。私は麻雀と酒に明け暮れた』と言ったこと」(31歳女性/金融・証券/販売職・サービス系)
・「社長始め参加していた全ての方が今が一番大事であることを熱弁していた」(25歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
■歌を歌う
・「先輩社員が元気よく、社歌を歌っていた」(24歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「社長が歌った」(26歳女性/学校・教育関連/専門職)
・「社長が歌っていた」(31歳女性/アパレル・繊維/事務系専門職)
■印象的な社長
・「社長の話が長い」