社内英語公用語化、キャリアアップを望む女性の約4割が「嬉しい」
明日から勤務する会社の公用語が英語になったらどう思うか尋ねたところ、38%の女性が「嬉しい」、39%が「どちらでもよい」と回答した。
「日系グローバル企業」と聞いて思い浮かべる、最も当てはまる企業について聞くと、他の回答と大きく差を付け、「トヨタ自動車」(37%)が1位となった。2位は「ユニクロ」(13%)、3位は「ソニー」(10%)となっている。
海外で仕事をすることのメリットついて聞いたところ、「国際感覚を磨くことが出来る」(82%)、「他の国の文化を学べる」(69%)、「就業中に英語のスキルがアップする」(52%)が上位を占めた。一方、デメリットは「言葉や習慣の壁がある」(60%)、「日本の常識が通用しない」(43%)、「ビザや証明書の発行が大変」(36%)だった。
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