『聖戦士ダンバイン』オーラ・バトラー屈指の巨体、レプラカーンがROBOT魂化
「レプラカーン」は、1983年に放映され、一昨年で30周年を迎えた富野由悠季監督のTVアニメ『聖戦士ダンバイン』に登場するショット・ウェポンが設計したオーラバトラー。ビランビーの武装強化型として多くの火器を内蔵しており、ジェリル・クチビが搭乗した本機は、負の感情が増大しオーラ力の暴走によって引き起こされる「ハイパー化」現象が初めて確認された。
『ROBOT魂<SIDE AB<レプラカーン』は、胸のコックピットハッチ開閉ギミックはもちろん、両足のグリネイドが持ち手が可動し、収納ギミックも搭載。劇中登場のオーラ・バトラー屈指の巨体を徹底再現しており、大型オーラ・バトラーに相応しい最大級のボリュームとなる。全高は約145mm。セット内容は本体に加え、交換用左手首2種、交換用右手首3種、オーラ・ソード、盾、グリネイド×2。
(C)創通・サンライズ
提供元の記事
関連リンク
-
new
大阪市職員互助会 公益事業「オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ ファミリーコンサート 〜世代をこえて楽しむ、夢と魔法のエンターテインメント!〜」中学生以下のお子様と保護者(大阪市内在住・在勤の方)820名様を無料ご招待!
-
new
「また傷ついた」が続くなら、関係に境界線を引くタイミングかもしれない
-
new
~ 自然と祈りの比叡山へ ~ 7月開催 「夏の比叡山プレミアムナイトバスツアー」を5月26日(火)販売開始
-
new
アルファ・ラバル、湘南サービスセンターをアップグレード 熱交換器リコンディショニング体制を強化し対応能力を約30%拡大―品質安定化とリードタイム短縮を推進
-
new
法政大学が「Go Global Festival 2026」を6月7日(日)に開催国境なき医師団ディレクター、米国起業家、元NHK解説委員らが登壇