くらし情報『【女性編】大人になっておいしいと思えるようになった珍味』

2009年9月24日 12:53

【女性編】大人になっておいしいと思えるようになった珍味

・新鮮で作りたてのものを食べたら臭みがなくて食べられた(29歳/食品/営業)
辛子明太子
・上司のおごりで高い明太子を食べさせてもらったとき、魚卵の臭みなども気にならなくておいしかった(25歳/団体/研究開発)
・本場博多の土産でもらったらおいしかった(25歳/旅行/サービス)
わさび漬け
・母の手作りを食べてからおいしいと思うようになった(23歳/教育関連/秘書・アシスタント)
ふぐの白子
・下関で食べた“ふぐコース”に出てきたのがおいしかった(29歳/化学/広報)

●食わず嫌いだった派
いかの塩辛
・見た目もニオイも気持ち悪いと思っていたのが、食べてみたら好きな味だった(24歳/生保/総務)
・今まで食わず嫌いだったけれど、彼氏が手作りしてくれたのを食べたらおいしかった(28歳/商社/秘書・アシスタント)
辛子明太子
・なんとなく食べてみたらおいしかった。ただの食わず嫌いだった(25歳/食品/作業工員)
わさび漬け
・それまでは食わず嫌いで、見ただけで食べるのを嫌がっていたが、あるとき何気なしに食べてみようかと思って食べてみたら意外においしく食べれるようになった(23歳/食品/サービス)

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