困った! でもあきらめないで! 子どもの落書き対処テクニック
小さい子どもがいるとよくあること、それは“イタズラ”。私の経験として、ご近所さんへ引っ越しの挨拶の品を購入し帰宅したあと、片付けを終えてホッと一息ついてリビングへ目を向けると当時2歳の息子が挨拶用の品の包装を全て開け、ご丁寧にビリビリに破いてくれたのです。購入したお店に平謝りしながら再度包装を頼んだあの日、今では懐かしい思い出です。
こんなふうに子どもって「なんでこんなことするの?!」という親の予想を遥かに上回る行動をよくしてくれますよね。今回は私の中でやめてほしいイタズラNO.1に君臨する「落書き」にスポットを当てます。
とはいえ全面的に「落書き」を否定しているわけではありません。子どもが絵や文字を描く楽しみはしっかり味わってもらいたいし、子どもが寝た後にふと広告の裏などに描かれた絵に、ママがにこにこ笑っている姿が描かれていたりするともう、怒ってばかりでごめんね! なんて反省したりもします。
しかし、笑ってばかりもいられない、そんな「落書き」があるのも事実。
油性ペンや水性ペンなど書いた道具や、壁やテーブルなど書かれた対象によって対処方法は違ってきますが、鉛筆や水性ペン、クレヨンあたりなら大抵は消しゴムや砂消し、布巾でゴシゴシすれば消えてくれます。
こんなふうに子どもって「なんでこんなことするの?!」という親の予想を遥かに上回る行動をよくしてくれますよね。今回は私の中でやめてほしいイタズラNO.1に君臨する「落書き」にスポットを当てます。
とはいえ全面的に「落書き」を否定しているわけではありません。子どもが絵や文字を描く楽しみはしっかり味わってもらいたいし、子どもが寝た後にふと広告の裏などに描かれた絵に、ママがにこにこ笑っている姿が描かれていたりするともう、怒ってばかりでごめんね! なんて反省したりもします。
しかし、笑ってばかりもいられない、そんな「落書き」があるのも事実。
そのときの「落書き」は「描いて欲しくないもの」から「消す方法を考える、ママへの宿題」と思うことが大切です。
油性ペンや水性ペンなど書いた道具や、壁やテーブルなど書かれた対象によって対処方法は違ってきますが、鉛筆や水性ペン、クレヨンあたりなら大抵は消しゴムや砂消し、布巾でゴシゴシすれば消えてくれます。
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