くらし情報『食べるバター専門店「カノーブル」より新元号「令和」を祝う“紅白”バター登場』

2019年4月5日 18:00

食べるバター専門店「カノーブル」より新元号「令和」を祝う“紅白”バター登場

食べるバター専門店「カノーブル」より新元号「令和」を祝う“紅白”バター登場

食べるバター専門店「カノーブル(CANOBLE)」より、新元号「令和」にちなんだフレーバーバター「令和」が登場。2019年4月11日(木)より東武百貨店池袋店で、4月24日(水)より阪急うめだ本店で発売される。

「カノーブル」は、“バターをそのまま食べる”という新しいバターの楽しみ方を提案する日本初の食べるバター専門店。クリームを乳酸菌によって発酵させて作る“発酵バター”にナッツやドライフルーツを練りこみ、バター本来の味をダイレクトに味わえるフレーバーバターを展開している。

そんな「カノーブル」から今回登場するフレーバーバター「令和」は、新元号「令和」の出典である『万葉集』の一文からインスピレーションを得たもの。 初春の令月、 美しい空気、 和やかな風、 花咲く梅、 蘭の薫りをキーワードに、梅の実と和三盆、アクセントにカリカリ食感の梅の酢漬けを練り込み、紅白の色が鮮やかな仕上がりとなっている。

また、パッケージも『万葉集』巻五の「梅花謌卅二首并序」にある一文をモチーフにデザイン。梅を描いた吉祥図柄の「令月」と、 墨と朱のコントラストが映える「風和」の2種類が用意される。

【詳細】
フレーバーバター「令和」

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