くらし情報『「蚤の市」が北海道・札幌競馬場で初開催、古着やアンティーク家具が集結&「札幌もみじ市」も』

2019年6月9日 11:55

「蚤の市」が北海道・札幌競馬場で初開催、古着やアンティーク家具が集結&「札幌もみじ市」も

「蚤の市」が北海道・札幌競馬場で初開催、古着やアンティーク家具が集結&「札幌もみじ市」も

「札幌蚤の市」と「札幌もみじ市」が、2019年6月15日(土)と16日(日)の2日間、JRA 札幌競馬場にて開催される。

「蚤の市」が北海道で初開催
古いものと新しい持ち主との出会いが生まれるイベントとして、2012年にスタートした「蚤の市」。2019年5月には、第15回が過去最大規模で東京にて開催されたほか、東海や関西にも進出しており、現在では2日間で35,000人を超える来場者が訪れる人気イベントとなっている。

そんな「蚤の市」が北海道に初上陸。時代や国を超えてやってきた古道具や、毎日の生活をもっと豊かにしてくれる古着や雑貨を扱う出店者70組以上が集結。物販以外にも、子供も一緒に楽しめるライブパフォーマンスやものづくり体験のワークショップなどのコンテンツを用意する。

また、北欧の雑貨を集めた「北欧市」や、作家の個性が光る「豆皿市&箸置き市」など人気エリアも同時に展開される予定だ。

「もみじ市」も同時開催
もの作り人が集まるイベント「もみじ市」も「蚤の市」と同時開催。陶芸家、木工家、金工家、イラストレーターら40組以上が自らのブースを構えて作品を提供する。

【詳細】
札幌蚤の市&札幌もみじ市
開催日:2019年6月15日(土)

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