くらし情報『映画『ヴィレッジ』横浜流星×藤井道人、閉ざされた“村社会”が舞台のヒューマンサスペンス』

2022年5月22日 08:00

映画『ヴィレッジ』横浜流星×藤井道人、閉ざされた“村社会”が舞台のヒューマンサスペンス

映画『ヴィレッジ』横浜流星×藤井道人、閉ざされた“村社会”が舞台のヒューマンサスペンス

映画『ヴィレッジ』が2023年に公開予定。主演は横浜流星、監督は藤井道人、制作はスターサンズ。

監督 藤井道人の最新作
映画『ヴィレッジ』は、『ヤクザと家族 The Family』『空白』といった話題作を世に送り出すスターサンズ・河村光庸プロデューサーが企画、『余命10年』で話題の藤井道人が監督・オリジナル脚本を務める作品。

現代社会の闇を「村」に投影したヒューマンサスペンス
映画『ヴィレッジ』は、日本人の「村」、自然美しくも、閉ざされた世界を舞台に、現代社会の闇を投影したサスペンス・エンタテインメント。過去のある事件により“血縁”“地縁”で村にとどめ置かれ、憎むべき相手の下、ゴミ処理施設で不法な労働に手を染めていく主人公・片山優を中心に物語は展開される。

行き場のない苦悩、落胆、そして怒り。そんな中、片山はあるきっかけで“覚醒”していき...村は予想外の事態を迎える。同調圧力、格差社会、貧困。現代社会が抱える多くの問題の、きれいごとではない本質を投影し、そこに生きる人間たちのリアルに迫る。

<映画『ヴィレッジ』あらすじ>
美しい自然の裏に潜む現代社会が抱える闇―ある村を舞台に、一人の男の変化と、社会構造の歪みを浮き彫りにしたヒューマンサスペンス。

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