くらし情報『もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」』

もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」

もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」

強い身体作りは健康にいいだけでなく、自己肯定感を高めることで心も補強してくれます。

ネットで多くの人が口にしている「筋肉はすべてを解決する」「筋肉は裏切らない」という言葉からは、筋肉への絶対的な信頼感が伝わってきます。

漫画家の赤信号わたる(@GoAkashin)さんが描いたのは、そういった言葉がぴったりなストーリーでした。

もし『かぐや姫』の帝がムキムキだったら…!?

子供向けの絵本の定番であり、多くの日本人が知っている、昔話の『かぐや姫(竹取物語)』。

美しいかぐや姫に心を奪われた帝は、彼女を宮廷に迎え入れようとします。しかし、人間ではないかぐや姫は、いつか月に帰らなくてはなりません。

物語で、帝の想いがかぐや姫へ届くことはありませんでした。
しかし、彼がムキムキのマッチョメンだったら、ストーリーは変わっていたのかもしれません…!

もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」
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もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」
もし『かぐや姫』の帝がマッチョだったら? 展開に「爆笑した」「いとおかし」

かぐや姫の無理難題をいともたやすく乗り越え、月に帰そうとする使者を力でねじ伏せた帝。

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