くらし情報『竹内ズ『水ダウ』解散ドッキリが物議 放送後の亀裂心配する声も』

2022年1月28日 06:00

竹内ズ『水ダウ』解散ドッキリが物議 放送後の亀裂心配する声も

竹内ズ『水ダウ』解散ドッキリが物議 放送後の亀裂心配する声も


1月26日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で放送された、若手お笑いコンビ・竹内ズの解散ドッキリが物議を醸している。

問題となっているのは、『水曜日のダウンタウン』内の「不仲芸人対抗スピード解散選手権」と題された企画。ピン芸人の岡野陽一(40)が持ち込んだ企画で、若手の不仲芸人4組にドッキリを仕掛け、解散が決定するまでのタイムを競うというものだ。

ドッキリの対象となったのは、吉本興業所属・バビロン、マセキ芸能社所属・スタンダップコーギー、太田プロダクション所属・コンピューター宇宙、そして人力舎所属・竹内ズ。

4組のなかでも大本命と紹介された竹内ズは、竹内大規とがまの助によるコンビ。レギュラー出演するラジオ番組中にも言い合いになるほどの不仲で、ネタ合わせ以外での会話も1〜2年していないという。

ドッキリが始まると、仕掛け人のがまの助(26)が「もうやりたくない竹内くんと。解散でいい?」と切り出した。すると竹内(28)はあっさり「うん」と返事。4組のなかで最速の10秒で“解散決定”となった。

その後もがまの助が「ナメてる?俺のこと」と問いかけると、竹内が「まぁナメてるっていうか、もう嫌いだから」

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