恋愛情報『アラサー女子必見!痛いオバサンと思われない「男への甘え方」4つ』

アラサー女子必見!痛いオバサンと思われない「男への甘え方」4つ

2018年5月23日 19:45
 

アラサーになると、恥ずかしくてなかなか甘えられないという女性も多いと思います。また、分かりやすいモテテクを使った甘え方をしていると、男性から“痛いオバサン”認定されてしまうかも……。今回は、“アラサー女子が使える甘え方”を、男性の意見を踏まえてご紹介しましょう。
文・塚田牧夫

そっとスキンシップ

目次

・そっとスキンシップ
・弱音を吐く
・相談する
・「無理だよね?」と自信なさげにお願い
アラサー女子必見!痛いオバサンと思われない「男への甘え方」4つ


「年齢関係なく、甘えたくてスキンシップを取ってくる女性は可愛いと思いますね。ただ、アラサーになって人前でイチャイチャしてくるのはどうかと……。

俺の部屋でDVD観てるときとかに、そっと寄り添ってくるようなのにキュンってしちゃいます」ヒロト(仮名)/30歳

アラサーになっても二人きりの場面でなら、スキンシップやボディタッチ大歓迎という男性は多いです。ベタベタとくっつくのではなく、“さりげなく”アプローチするがポイントです。

弱音を吐く

アラサー女子必見!痛いオバサンと思われない「男への甘え方」4つ


「僕の彼女は仕事とかで失敗して落ち込んでいるときに、弱音を吐くって形で甘えてきますね。それは全然アリだと思うし、男なら受け止めてあげなきゃって使命感も湧いてきます。

毎日のように弱音を吐かれたら面倒だけど、いつも頑張っている女性がたまに弱音を吐くのは、ギャップもあっていいと思います」

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