保険料が安いおすすめ終身保険(死亡保険)を比較!掛け捨てにするのがコツ?

※本記事で紹介しているサービスにはPRが含みます。

「安いおすすめな終身保険を知りたい」

「終身保険の保険料を安くする方法はあるの?」


このような疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

何かと不安が多い世のなか、保険に加入して少しでも安心したいと考える人は多いと思います。

小さな子供がいるなど、家族がいればなおさら、自分に万が一のことがあった時にどうしようかとますます不安になりますよね。


そんな皆さんのなかには、終身保険に加入するかどうか迷っている方がいらっしゃるかもしれません。また、終身保険に加入したいと思うけれど、保険料を抑えられるとうれしいなと考える方もいらっしゃるでしょう。


そこで今回は、


  • 終身保険ってどんなもの?
  • 終身保険はどう選べばいいの?
  • 終身保険はどんな時に役に立つの?
  • 終身保険の保険料を安くする方法は?


という内容についてご紹介していきます。 


最後まで読んでいただければ、終身保険を選ばれるときのお役に立てるかと思います。 

内容をまとめると

  • 終身保険は保障が一生涯続く保険のこと。保険料は高めで一定期間過ぎるとお金が戻ってくる
  • 終身保険は加入目的を考えて保障内容を選ぶか、貯蓄の目標金額で保険金額を選ぶのがおすすめ
  • 終身保険は、葬儀関連費用、老後の生活資金、相続税対策、子どもの教育資金として役立つ
  • 終身保険の保険料を安くするには、ネット保険の活用、低解約返戻金型終身保険を選ぶ、払込期間を短期にする
  • 保険料が安い終身保険に加入する際の注意点は、返戻率や保険料と保障内容のバランス
  • 自分ではよくわからない場合は、無料保険相談で一緒に考えてもらうのがおすすめ
  • 今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、保険の悩みはこれで解決できる

おすすめ保険相談窓口はこちら
マネーキャリア相談
相談員の数は業界トップクラス&ベテラン揃い
保険見直しラボ
最大31社の保険商品を比較可能

終身保険とは?生命保険の終身保険と定期保険の違いは何?

終身保険とは、その名の通り一生涯保障の続く生命保険のことをいいます。

終身保険と定期保険の特徴を以下でそれぞれまとました。

終身保険と定期保険の特徴

終身保

・保障が一生涯続く

・保険料は高め

・一定期間過ぎるとお金が戻ってくる(解約返戻金)


定期保険

・保障は一定期間のみ

・保険料は安め

・支払った保険料は戻ってこない

それぞれメリットとデメリットがあるので、特徴をよく加味しながらどちらに加入するか決めましょう。


自分ではどちらに加入すべきかよくわからないという方は、保険のプロに無料で保険の相談できるサービスなどを利用することをおすすめします。


今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、保険の悩みはこれで解決できます。

おすすめ保険相談窓口はこちら
マネーキャリア相談
相談員の数は業界トップクラス&ベテラン揃い
保険見直しラボ
最大31社の保険商品を比較可能
ここからは、掛け金の安さを重視した場合のおすすめ終身保険をご紹介していきます。

【20代、30代におすすめの終身保険】オリックス生命「Rise【ライズ】」

保険料が安く、貯蓄性が高いことからとても人気のある商品です。

主な特徴は、以下のようになります。

  • 一生涯続く死亡保障。保険料や払込期間を選ぶことができる
  • 長期的な貯蓄機能がある
  • 保険料が安い
  • 重度の介護保険状態となった時、保険金の前払いがある
  • 余命宣告を受けた時、生存中に保険金がもらえる


20代、30代という若い年代で加入する終身保険の場合、

  • 生活費を圧迫しないための保険料の安さ
  • 老後に向けての貯蓄性

が大切になってくるので、特にこの2点で評価の高いライズがおすすめといえるのです。 

25歳男性が加入したときの月額保険料

保険金額を300万円、払込満了期間を60歳としたとき、月払いの保険料は5,586円です。

払込満了時の返戻率は110.0%で、払込保険料累計が2,346,120円のところ、解約返戻金は2,581,110円となります。 

【40代におすすめの終身保険】アフラック「かしこく備える終身保険」

解約返戻金を従来の70%に抑えることで保険料を安く設定している商品です。

主な特徴は、以下のようになります。

  • 割安な保険料で一生涯の保障が受けられる
  • タバコを吸わない人は保険料が割安になる特約がある
  • 保険金額は100万円から10万円単位で設定できる


40代から終身保険に加入しようとすると、保険料が高額になりがちです。

そういったことから、貯蓄性よりも保険料の安さを重視した場合に一番おすすめなのが「かしこく備える終身保険」です。

月額保険料のシミュレーション

40歳女性

保険金額を400万円、払込満了期間を90歳満期、ノンスモーカー特約を付加したとき、月払いの保険料は6,724円。

三大疾病になったとき、以後の保険料の支払いが免除される特約を付加したときは、月払いの保険料は7,952円です。


40歳男性

保険金額を400万円、払込満了期間を90歳満期、三大疾病保険料払込免除特約を付加したとき、月払いの保険料は10,048円です。

特約を付加すれば、健康に不安がある人でも契約することができるのも、うれしいポイントです。

総合的にみておすすめの生命保険はこちらで解説していますのでぜひ読んでみてください!


どの商品を選んでいいのか、自分ではよくわからない場合は、無料保険相談で一緒に考えてもらうのが一番。今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、保険の悩みはこれでかんたんに解決できます。

おすすめ保険相談窓口はこちら
マネーキャリア相談
相談員の数は業界トップクラス&ベテラン揃い
保険見直しラボ
最大31社の保険商品を比較可能

【持病がある人におすすめ】終身保険RISE Support Plus [ライズ・サポート・プラス]

終身保険RISE Support Plusは、人気のオリックス生命RISEの引受基準緩和型終身保険です。

主な特徴は、以下のようになります。

  • 持病があっても入りやすい
  • 死亡保障が一生涯続く
  • 余命6か月以内と判断された時、生存中に保険金をもらえる


何と言っても持病があっても加入できるのがうれしいポイントです。

40代あたりから持病を抱えている人も多くなると思いますが、そんな方におすすめの終身保険です。

45歳女性で加入した場合の月額保険料
保険金を300万円、払込期間を終身としたとき、月払いの保険料は7,986円
終身保険RISE Support Plusの告知内容を以下でまとめました。
加入時の告知事項

  1. 3ヵ月以内に、医師から検査・入院・手術のいずれかをすすめられたことがある
  2. 2年以内に、病気やケガで入院または手術をしたことがある
  3. 5年以内に、ガン・肝硬変・統合性失調症などで、医師の診察や投薬などを受けたことがある
この項目全てが「いいえ」であれば加入することができます。 

掛け捨てではなく、返戻金がもらえるのも魅力的なポイントといえるでしょう。

終身保険のおすすめの選び方



ここまでおすすめの終身保険をご紹介してきましたが、終身保険を選ぶ際にはどんな点を選べば良いのでしょうか。

終身保険を選ぶときのポイントは、
  • 加入目的を考えて保障内容を選ぶ
  • 貯蓄の目標金額によって保険金額を選ぶ
です。 

それぞれのライフスタイルによって、加入目的や目標とする貯蓄金額も異なります。
ですので、終身保険を考えるときには、大まかな人生設計を考えておくことが選ぶ際の指針となるでしょう。

保障内容は加入目的から逆算して選ぶ

終身保険に加入する目的は大きく分けて2つあります。まずはとにかく終身の保障がほしい、という目的です。

この場合は、保険料の安さがポイントとなります。生涯にわたって保障を得るために、少しでもコストを抑えられたらうれしいですね。
こういった方は、月額保険料の安いオリックス生命RISEや、解約返戻金が少ない代わりに保険料を安くしているアフラック「かしこく備える終身保険」がおすすめです。

2つ目は、保障だけでなく貯蓄もしたい、という目的です。
この場合は、返戻率の高い商品を選ぶことがポイントです。

この場合は、業界トップクラスの返戻率を誇るオリックス生命RISEを選ぶと良いでしょう。
逆に、アフラック「かしこく備える終身保険」のように解約返戻金が少なくなっている商品はおすすめできません。

保険金額は目的に合わせて設定する

終身保険を選ぶとき、必ず保険金額をいくらにするかを選ばなければなりません。

このときの基準となるのが生命保険に加入する目的です。

大きく分けて終身保険に加入する目的は2つあるので、それぞれの場合について詳しく解説していきます。
①死亡保険金を遺族の生活費に当てたい場合
自分の収入がなくなってしまうと残された遺族の生活が困窮する可能性が高いので、終身保険に入っているというパターンです。
終身保険に入る人の大部分の方がこちらに当てはまると思います。

人によって違いますが、結論からいうと、大体死亡保険金の目安は1000万円〜2000万円程度と考えておけば良いでしょう。
「それだけで足りるの?」と思われる方もいるかもしれませんが、実は、大黒柱である旦那さんが亡くなった場合、国から遺族年金として年間144万円から384万円支給されます。 

人によって違うというのは、残された遺族が必要とするお金は子供の数、子供が大学に進学するか、貯蓄はいくらあるかなどで全く違ってくるからです。

そのため、終身保険の死亡保険金額を決めるときは、以下の項目がいくらかかるか合計して遺族の生活にいくら必要かをまず概算しましょう。
遺族に必要なお金

・家族全体での生活費

・家賃代

・子供の教育費合計

・葬儀費用

遺族の生活に大体いくら必要かわかったら、そこから遺族年金の支給額、現在の貯蓄、配偶者の収入合計を差し引きます。

その差し引いた後の金額が死亡保険金の目安となります。

備えるべき死亡保険金額については、本当に人それぞれ違うので無料保険相談を利用するなどして、自分に適切な保障をつけることをおすすめします。


今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、一度気軽に相談してみてはいかがでしょうか。

おすすめ保険相談窓口はこちら
マネーキャリア相談
相談員の数は業界トップクラス&ベテラン揃い
保険見直しラボ
最大31社の保険商品を比較可能

②死亡保険金を葬式代や死亡整理品の費用に当てたい場合

こちらは高齢者の方や、専業主婦の方に多いパターンです。
高齢者の方や専業主婦の方が亡くなった場合、遺族の収入がなくなり困窮するということは少ないでしょう。

ただ、葬儀費用は平均135万円程度かかると言われているので、この分を終身保険で補いたい場合です。
注意点として、かかる葬儀費用も人それぞれ違うので万が一のために平均費用よりも少し多めに設定しておくと良いでしょう。

具体的には、150万から300万円を目安とするとよいでしょう。

終身保険はどんなときに役立つ?



終身保険はどのように役立てればよいのでしょうか。
終身保険は保険料がやや高めの設定となっている分、高い貯蓄性があります。
つまり、払込期間が満了した後であれば、解約したときの返戻金が払い込んだ保険料総額よりも高額となるのです。

その特性を生かして、次のような活用の仕方が考えられます。

  • 葬儀関連費用に充てる
  • 老後の生活資金として備える
  • 相続税対策をする
  • 子どもの教育資金として準備する

それぞれの活用方法について、詳しく解説していきます。

活用事例①葬儀費用のお金をまかなう

終身保険の活用の仕方としてもっとも一般的なのが葬儀関連の費用に充てることです。 
葬儀関連の費用としては、前述したように200万円から300万円を準備しておくと安心です。

残された家族に迷惑をかけないように、自分の葬儀代は自分で準備したいと考える人は多いと思います。
払い込んだ保険料に上乗せしての返戻金がもらえるのが、終身保険の大きなメリットです。

これを葬儀代に充てられたら、万が一の時にも安心ですね。 

活用事例②保障を付けつつ老後のお金を用意する

近年、リタイアする年齢が上がっているとはいえ、リタイアした後の時間は長く、その間の生活費に不安を抱える人は多いと思います。

葬儀は小さくまとめて費用を抑え、その分を老後の生活資金として活用するのも良いでしょう。
子どもが独立したり、リタイア後であったりして、保障がなくてもよいとなったとき、終身保険の払込期間満了後であれば、解約して返戻金をもらえると老後の生活に安心感があります。 

活用事例③相続税対策

終身保険は相続税対策に役立ちます。

死亡保険金には非課税枠がある

法定相続人が死亡保険金を受け取る場合には非課税枠があります。
非課税枠は、
500万円×法定相続人の人数
で計算されます。
例えば法定相続人が3人の場合は1500万円、法定相続人が5人の場合は2,500万円までなら非課税となります。 

納税するための現金として充てる

遺産の大部分が不動産であった場合でも、相続税を支払う必要があります。
相続人に納税資金がない場合などは、差しあたって現金が必要となります。

このようなときに死亡保険金が現金としてもらえると、とても助かります。
 

遺産相続の争いを防ぐ
遺産相続を巡って、仲の良かった家族がばらばらになってしまうという現実もあります。


保険金の受取人を指定することで、このような争いを避けることができます。
また、受け取りには、複数指定することもできますので、ここで遺言のような形を取ることもできます。 

活用事例④子どもの教育資金を準備する

子どもの教育資金を充実させたい人は、終身保険を教育資金として活用する方法もあります。

教育資金と言えば、学資保険を検討する人は多いともいますが、終身保険は貯蓄性の高さが魅力です。

それを生かして、終身保険の払込満了期間を10年や20年に設定し、子どもの大学進学時期などに併せて解約返戻金を受け取り、教育資金に充てることもできます。 

終身保険の保険料を安くする方法



終身保険は保険料が高いのがマイナスポイントです。保険料を少しでも抑えることができたら、心強いですね。

続いては、終身保険の保険料を安くする方法として、
  • ネット保険を活用する
  • 低解約返戻金型終身保険を選ぶ
  • 払込期間を短期にする
    が挙げられます。
それぞれ検討して、少しでも保険料を安くできるとうれしいですね。 

①ネット保険に加入する

近頃CMでもよく見かけるネット保険ですが、何と言ってもその魅力は保険料の安さです。

ネット保険は店舗を構えず、またスタッフも少人数であるため、他の保険会社に比べると保険料を安く抑えられるのです。
ただ、保障の内容がシンプルであったり、十分なフォローが受けられなかったりというデメリットがあります。

ですが、終身保険の場合はどの商品も保障の内容はシンプルなものが多く、また保険金をもらうときも他の保険と比べると手続きがややこしくありません。
そのため、終身保険を選ぶときにはネット保険を活用するのもおすすめです。 

②低解約返戻金型の終身保険を選ぶ

終身保険には低解約返戻金型という種類のものがあります。

これは、払込期間前の解約など一定期間は解約返戻金の返礼率を低く設定し、その代わりに保険料を安く抑えているというものです。

低解約返戻金型の終身保険の場合、払込期間満了前であれば、解約返戻金は一般の終身保険の70%ほどに設定されていることが多いようです。
ですが、払込期間を過ぎた後に解約した場合は、逆に一般の終身保険よりも返戻金が高くなるように設定されています。
そのため、より高い貯蓄性があるといえるのです。

低解約返戻金型を選ぶことで、早い時期に解約すると損になるから、こつこつと将来に向けて着実に貯蓄を増やそう、と思えるかもしれません。
低金利の時代に、貯蓄性が高い上に、さらに保障が上乗せされると、とても助かります。 

全ての終身保険で低解約返戻金型を選べるわけではありませんが、このタイプの終身保険に加入すれば、保険料を安く抑えられて、なおかつ解約返戻金が高額になるので、ダブルでうれしいですね。 

③短期払いにする 年配の方は終身払いもおすすめ

保険料を短期払いにすることも、保険料を安く抑えることに繋がります。
終身保険の払込期間は、例えば65歳まで、など払込満了年齢を決めて払い込むタイプと、20年、30年などと期間を決めて払い込むタイプのものがあります。 

払込期間を20年などとして、保険料をなるべく早くに払い込んでしまうと、月々の保険料はどうしても高くなりますが、保険料の払込額をトータルで見ると、長期で払い込む場合よりも、安く抑えることができます。

もちろん、短期で払い込みをした場合でも、保障は終身で付いてきますので安心です。

短期の払込は最初は、保険料が高いので経済的な負担は大きくなりますが、長期的に見ればお得です。
また、早期に保険料を払い終えることで、貯蓄性がより高まり、返戻金も高くなります。

収入や将来設計などを考え併せて、可能であれば短期払いを検討するのも良いでしょう。
ただし、高齢の方が終身保険に加入する場合、短期払いを選ぶと、保険料はかなり高額になります。

高齢の方は月々の負担を軽くするためには、終身払いを選択された方が良いかもしれません。 

参考:終身保険の保険料を更に安くしたいなら掛け捨て型保険がおすすめ



保障は欲しいけれど、保険料を少しでも抑えたい、という人には、掛け捨て型保険がおすすめです。
掛け捨て型の保険は、満期時や解約時にお金が一切戻ってきませんが、その分保険料を安くすることができます。

ただし、万が一の事態が起こらなかった場合には何も返ってこないので、終身保険と併せて掛け捨て型の定期保険に加入すると、保障と貯蓄とを両立させることができます。 
例えば、子どもの教育費が必要な間に万が一のことが起こったら心配です。
そのため、10年定期の掛け捨て型保険に加入して、その間の保障に厚みを持たせるのです。 

終身保険だけでは、保険料が高くなってしまうので、掛け捨て型と併用して、それぞれのライフイベントに応じて保険期間を設定すると、経済的な負担を減らしつつ、安心感を増すことができますね。 

保険料が安い終身保険(死亡保険)に加入する際の注意点



終身保険は種類も多く、どの商品が自分に合っているのかを判断するのは難しいことですが、保険料が安いというだけで終身保険に加入するのはとても危険です。
保険料が安いからダメ、ということではありませんが、保険料が安い終身保険に加入するときには、
  • 返戻率
  • 保険料と保障内容のバランス
をチェックしましょう。


まずは返戻率を確認しましょう。

いくら保険料が安かったとしても、返戻率が低くて、払込総額よりも返戻金が低ければ、長期的に見れば得ではありません。
また保険料が安いからといって、保障内容が薄いのでは安心感がありません。

ただし、保障がそこまで充実していなくても、シンプルな保障で十分、という人は問題ありません。 
自分にはどのような保障が必要か、それに見合った終身保険の商品はどれかを確認しましょう。 

終身保険を選ぶときには、長期的な視野で考えることが大切です。
保険料の安さだけでなく、保障内容とのバランスをもきちんと確認したいですね。 

どの終身保険がいいのかよくわからない場合は、無料保険相談に相談するのがおすすめです。今ならスマホ1つで無料オンライン相談できるので、保険の悩みはかんたんに解決できます。
おすすめ保険相談窓口はこちら
マネーキャリア相談
相談員の数は業界トップクラス&ベテラン揃い
保険見直しラボ
最大31社の保険商品を比較可能

保険料が安い終身保険まとめ



保険料が安い終身保険をどのように選べばよいかご紹介してきましたが、いかがでしたか?

この記事では、 
  • 終身保険とは。定期保険と異なる点
  • 終身保険で20代へのおすすめ
  • 終身保険で30代へのおすすめ
  • 終身保険で40代へのおすすめ
  • おすすめしたい終身保険の選び方
という内容で解説してきました。 
終身保険は、保障がずっと続いてほしい、保険で貯蓄も兼ねたい、相続税対策をしたい、という方に最適な保険です。

不安なことがたくさんある世のなかですので、終身保険に加入することで生涯に渡り保障を得ることができると安心できます。
また、高くなりがちな保険料を少しでも安く抑えられるとなおのことうれしいですね。 

終身保険へ加入することは、ご家族も安心できる材料となります。
家族みんなで保険について話し合う機会を設けることも良いかもしれませんね。 

「自分でどんな保険に入るべきなのか判断できない...」という方は、無料保険相談の利用がおすすめです。

おすすめの保険相談窓口については、以下の記事で詳しく解説しておりますので、ぜひ読んでみてください。

おすすめの記事