2019年7月10日 11:00|ウーマンエキサイト

娘の「服選び」で大切にしたいと思ったこと【うちの家族、個性の塊です Vol.3】

SAKURA
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うちの家族、個性の塊です

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夫と、娘(8歳)と、息子(2歳)の4人家族。広汎性発達障害と診断された長女と、夫、息子、私たち家族の面白おかしい日々を綴るコミックエッセイ。笑いとネタの絶えない毎日です。

娘がいるお母さんなら、あるあるかもしれませんが…、
女の子の服って、おしゃれで、種類も多くて、選ぶのって楽しいですよね。
私も、娘が生まれてから、娘の服を見るのも選ぶのも大好きで、楽しくて仕方ありませんでした。

■ファッションに目覚める娘、服の好みが母とは違う!?

娘0歳、服を着せるのがかわいくて、着せ替え人形のようにしていました。
娘は、3歳ごろまで服に興味もこだわりもなかったので、
私は毎日娘を、着せ替え人形のようにしていました。

そんな娘も4歳になると、少しずつ自分の意志で服を手に取るようになりました。

娘がフリフリのついた服を手にとり…、やっぱり女の子だな~
鏡の前で服をあわせてみたり、フリルを触ってみたり…。
ズボンより、スカートを好むようにもなりました。

そして、さらに服に興味を持ち始めた娘は、
6歳のとき、将来「ファッションデザイナーになりたい」と言うようになりました。

私!大きくなったらファッションデザイナーになる
ファッション雑誌を見るようになり、ファッションスタイルの種類まで覚えるようになりました。

ガーリー、ポップ、スポーティ…ファッション雑誌を見て用語を覚えるように…
小学生になってからは、行く場所などに合わせて、自分で服を選ぶようになり、そのうち私の選んだ服も、ことごとく却下されるようになりました。

しかし、それでも私は、こっちがいいよ! 似合うのに~! と、私が好きな趣味の服を選んでもらおうと必死に説得していました。母:こっちがかわいいよ~ 娘:フリフリがついてないからいやだ…

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