「正解がわからない」二重メイクに挑戦!→鏡を見て絶望したワケは?
イラストレーターのなつめりおさん。昔から容姿にコンプレックスがあり「かわいくなって垢抜けたい!」という思いがありました。けれども、自分がしたいおしゃれの方向性をつかめずにいます。そこでまず「二重メイク」に挑戦することにしたのですが……?
思ってたんと違う…
かわいくなるために探究を続けるなつめさん。さまざまな自分磨きに挑戦するなかで、「二重メイク」にもチャレンジしました。
糊タイプの二重メイクアイテムを使って、二重を作ってみたのですが……鏡を見てみると、そこには想像とは違う自分の顔が写っていたそう。ぱっちりかわいらしい目元になるかと思いきや、なつめさんの場合きつい印象になってしまったのだとか。自分にとってベストな二重幅がわからず悩んでしまったといいます。
「二重=かわいい」と認識されることが多いですが、すべての人にとって当てはまるとは限りません。自分の目元をじょうずに活かしながら、より素敵に見せられる方法が見つかるといいですね♪
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著者:マンガ家・イラストレーター なつめりお
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