くらし情報『京都水族館の夏イベント「くらげと風鈴」過去最大規模で“クラゲ風鈴”展示、夜間ライトアップも』

京都水族館の夏イベント「くらげと風鈴」過去最大規模で“クラゲ風鈴”展示、夜間ライトアップも

京都水族館の夏イベント「くらげと風鈴」過去最大規模で“クラゲ風鈴”展示、夜間ライトアップも

京都水族館は、夏イベント「くらげと風鈴」を2023年7月1日(土)から10月2日(月)まで開催する。

夏イベント「くらげと風鈴」
2021年にスタートし、2023年で3年を迎える京都水族館の夏季限定イベント「くらげと風鈴」。期間中は、京都水族館のクラゲ展示エリア「クラゲワンダー」に展示されているクラゲを中心に、24種のクラゲをモチーフにした約170個の「クラゲ風鈴」を展示する。

“本物そっくり”新作「クラゲ風鈴」
注目は初登場となる“本物そっくり”の「クラゲ風鈴」で、「パープルストライプトジェリー」「ビゼンクラゲ」「コモレビクラゲ」の3種類が加わる。風鈴はすべて京都水族館の飼育スタッフ監修のもと、新潟県にあるガラス細工専門店「タクグラス(TAKUGLASS)」が制作。色・形・触手の長さなど、種類ごとに異なる繊細な特徴をしっかりと再現している。

“過去最大規模”で開催
展示エリアは、2階テラスとハーベストカフェに加え、「京の里山」エリア横のスロープにも増設し、“過去最大規模”で開催。新展示エリアには赤いやぐらを設け、トンネルのような空間に45個の「クラゲ風鈴」を吊るす。


幻想的な夜間ライトアップ
また、延長営業日には夜間ライトアップを実施。

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