くらし情報『エルメスのブライダルリング -《ケリー》や《シェーヌ・ダンクル》をモチーフにした愛の証』

エルメスのブライダルリング -《ケリー》や《シェーヌ・ダンクル》をモチーフにした愛の証

2018年3月25日 16:25
 

エルメスのブライダルリング -《ケリー》や《シェーヌ・ダンクル》をモチーフにした愛の証

永遠を誓うブライダルリング。2人だけの愛の証だからこそ、ゆっくり時間をかけて一番気に入ったものを選びたい――。エルメス(HERMÈS)が提案するのは、そんな要望にも応えてくれる、5つのラインで構成されたウエディングリングコレクションだ。

メゾンの歴史とエスプリを感じさせるデザインの中から、大切な人と2人だけの特別なリングを見つけて。

エヴァー・ケリー(EVER KELLY)
1930年代に誕生したエルメスを代表するバッグに《ケリー》の名が与えられたのは1956年。 そして、その名称とともに《ケリー》を特別なものと印象付けたのは、フラップ部分を留めるクラスプだった。

そのクラスプから着想を得た《エヴァー・ケリー》は、プラチナの両端が左右から近づきあい、ひとつの円になるデザイン。2本のラインが1本になる様は、まるで2人をつなぐ証となる。

エヴァー・シェーヌ・ダンクル(EVER CHAÎNE D’ANCRE)
1938年、船と海底をつなぐアンカーチェーンをヒントに誕生したシルバーブレスレット《シェーヌ・ダンクル》は、《ケリー》同様に、エルメスの歴史を語る上で欠かせない存在だ。

その最も特徴的なチェーンのデザインを採用した《エヴァー・シェーヌ・ダンクル》。

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