くらし情報『「踊る金魚展 2020」東京&名古屋で、金魚が泳ぐ“一瞬の美しさ”を捉えた写真やグッズを展示販売』

2020年6月7日 10:55

「踊る金魚展 2020」東京&名古屋で、金魚が泳ぐ“一瞬の美しさ”を捉えた写真やグッズを展示販売

「踊る金魚展 2020」東京&名古屋で、金魚が泳ぐ“一瞬の美しさ”を捉えた写真やグッズを展示販売

金魚の写真・イラスト・グッズを集めた「踊る金魚展 2020」が、東京・名古屋で開催される。期間は東京・浅草橋のトゥデイズ ギャラリー スタジオで2020年6月26日(金)から7月19日(日)まで、トゥデイズ ギャラリー スタジオ 名古屋で7月23日(木)から8月16日(日)まで。

金魚が泳ぐ“一瞬の美しさ”にフォーカス
金魚といえば、日本の夏の風物詩。古くは江戸時代から庶民にとってなじみの深い存在だった。「踊る金魚展 2020」では、そんな金魚が踊っているかのように泳ぐ優雅な姿にフォーカス。一瞬の美しさを切り取った写真をはじめ、イラスト、グッズなどを展示販売する。

“浮遊金魚”写真や“墨汁金魚”イラストなど
展示作品は、空間に金魚が漂っている“浮遊金魚”写真が人気の安堂真季や、金魚を正面から捉える「うおづら」をコンセプトにした森岡篤による新作写真など。初出展となる、女性の姿を重ねた金魚イラストで注目を集める晴智ありさや、墨汁金魚イラストが可愛い西野真弓は、貴重な原画を販売する予定となっている。

“ツヤぷり金魚”アクセサリーなどグッズ販売も
グッズ販売も充実。金魚が本の上を泳いでいるかのように見える安堂真季の「透明写真栞」

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