くらし情報『仏シューズ「サルトル」ベルト付ショートブーツ、約1万人の足型データから生まれたジャパンフィット』

2021年7月5日 16:55

仏シューズ「サルトル」ベルト付ショートブーツ、約1万人の足型データから生まれたジャパンフィット

仏シューズ「サルトル」ベルト付ショートブーツ、約1万人の足型データから生まれたジャパンフィット

フランスのシューズブランド「サルトル(SARTORE)」の三越伊勢丹限定ショートブーツが、2021年7月7日(水)より東京・伊勢丹新宿店ほかで予約発売をスタート。

サルトル「日本限定」ベルト付ショートブーツ
サルトルは、南フランス発のシューズブランド。”世界一美しい”と称されるジョッキーブーツをはじめ、上質なレザーを使用したトラディショナルなフットウェアを展開している。

中でも、定番モデルのベルト付ショートブーツは、サルトルを代表するモデルの一つ。美しいラストが特徴的なモデルでありながら、甲周りが細みのため、なかなかジャストサイズで履ける人が限られた、ハイエンドなモデルだ。

約1万人以上の足型データをもとに作られた「ジャパンフィット」
「自分にあったサイズでサルトルを楽しみたい」そんなファンからの声を受けて、三越伊勢丹限定の「ジャパン フィット(JAPAN-FIT)モデル」が登場。3D計測機で足のデータを可視化させ、その人にあった靴(既成靴)を提案する三越伊勢丹のサービス「ユアフィット365」の足型データを基に、日本人女性にあったサイズ感でデザインした。

約1万人以上の足型データをもとに作られたのは、E~EEのワイズで作られたショートブーツ。

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