“ダニエル・アーシャム×ポケモン”東京5会場で展覧会 - ショートアニメや彫刻、ペインティングも
がテーマの様々なペインティングが発表される予定だ。
ミュウのレリーフやスカルプチャーの展示も
渋谷パルコ2FのNANZUKA 2Gでは、幻のポケモン・ミュウを中心としたレリーフやスカルプチャーを展示。中目黒の3110NZでは、結晶化したポケモンに関するアーシャムのフィールド・リサーチと、その記録を展示する。
大型ピカチュウなどパブリックアートに
さらに、六本木ヒルズ 66 プラザには合計6体の大型ブロンズ製スカルプチャーが、期間現地画のパブリックアートとして登場。2021年に渋谷パルコで披露されたピカチュウに加え、プリン、ヒトカゲ、カラカラ、ミュウツー、そしてトレーナー&ピカチュウの立体作品が展示される。
草月会館で“野生のポケモン”を表現
加えて、青山の草月会館 草月プラザでは、草むらに潜む野生のポケモンたちを表現。館内にある、イサムノグチの花と石と水の広場「天国」に特別なポケモンたちを点在させ、まるで新たな発見者の到来をポケモンが待っているかのような空間を演出する。
【詳細】
ダニエル・アーシャム x ポケモン「A Ripple in Time / 時の波紋」
■Pokémon of Future Past / ポケモン : 未来の過去(パブリックアート)