くらし情報『玉置玲央 新人賞後は「お祭りを」本仮屋ユイカ初主演舞台に!』

2019年2月7日 21:35

玉置玲央 新人賞後は「お祭りを」本仮屋ユイカ初主演舞台に!

玉置玲央 新人賞後は「お祭りを」本仮屋ユイカ初主演舞台に!


2月7日、東京・下北沢の本多劇場で舞台『みみばしる』の囲み取材がおこなわれ、舞台初主演となる主演の本仮屋ユイカ(31)、作・演出の松居大悟(33)、音楽監督の石崎ひゅーい(34)、玉置玲央(33)、前田航基(20)、ゆうたろう(20)が出席した。

本公演はJ-WAVE開局30周年プロジェクトとして、創立10周年を迎える松居大悟率いる劇団ゴジケンとコラボレーション。J-WAVEの番組「JUMP OVER(毎週日曜23:00~23:54)」内でリスナーキャストオーディションをおこなうなど、舞台・音楽・ラジオの境界線を越えたプロジェクトとなっている。

舞台初出演にして主演を務める本仮屋ユイカ(31)は、30歳になった途端に会社をクビになり劇団の手伝いをしていく中で、リスナーから送られてくる愚痴や悲しみを音楽と共に励ましてくれるラジオにのめり込んでいく女性・妙子を演じる。

「主演だがあまりそこにはピンときていない。キャスト1人1人が主役で私はたまたま台詞が多かったり、出ている時間が長い役割なだけで、すべてのキャストが主役。それくらい1人1人が熱くて輝いていて重要な使命をもってここに立っているのを感じる」

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