ダメ夫をイクメンに変える!? 改造マニュアルまとめ

(c)Photographee.eu- stock.adobe.com

ダメ夫をイクメンに変える!? 改造マニュアルまとめ

モラハラ、DVはもってのほかだけど、ゴミ出しすらやらない、脱いだ靴下はそのまま、食器も洗わない、もちろん子育てにも協力しない…。そんなダメ夫をイクメンに変えたいと思いませんか? あなたの夫がこれで変わる?かもしれない「ダメ夫改造マニュアル」をまとめました。

何がきっかけで夫がこんなに変わったのか、当の本人に聞いてみました

育児も家事もしない夫が「家事メン」になった理由【コソダテフルな毎日 第20話】こんにちは。コソダテフルな毎日のちゅいたんママです。長男小3ちゅんたん、次男年長ゆいたん、三男年少ほーちゃんの三兄弟の母です。こういっちゃ何ですが、ここ数年で夫がめちゃくちゃ進化したんです。 今までお給料を持って帰ってきてくれるという最低装備しか備えていなかったのに、ここ2年程で色々オプションがついて、ものすごくハイスペックになったんです。かつては、イクメンとかイケダンとかいう類いのものからはほど遠い存在でして。 一番酷かった時期は次男のゆいたんを生んで、三男のほーちゃんを産むまでの間。 ひ、ひどい(笑)この頃は私も「あなたなしでも育ててみせるもん!」って夫に期待しないように諦めていて、夫は…

ダメな夫を上手に育て上げるコツ

体調悪くても心配してくれない旦那。がっかりしないで伝えよう最近カウンセリングで珍しく、同じような内容のご相談が相次いでありました。それは「自分が病で寝込んでいるときの夫の対応にガックリ」というものです。詳細はお伝えすることができないのですが、私自身、非常に共感できるところがありました。なにせ、私も同じような経験アリ。以前、インフルエンザにかかったことを夫に連絡したところ「晩ごはん食べて帰るから、僕のことは気にしないでゆっくり寝てね」と返信がきて、衝撃をうけたことがあります。■意外と多い!? 「頼りにならない夫」に失望する妻たちその話を友人にしたら、彼女の夫も彼女が風邪で寝込んでいると「夜ご飯何時くらいになりそう?」と聞きにきたとか。妻が病気になっても…
その優しさがダメ夫をつくる! 夫を上手に調教する方法4選男は甘える生き物。よかれと思ってしていることが実はダメ夫をつくりあげてしまうことがあります。とくに忍耐力と寛容さを持ち合わせている女性は要注意。今回は夫を上手に調教する方法をまとめてみました。あえて手抜きしてみるおいしい料理、温かいお風呂に整理整頓された室内……毎日家庭内の快適さを保つのは簡単なことではありません。でも、これを「当たり前のこと」として片付けてしまうのがダメ夫。あなたがどれだけ努力をしているか、知らないければ感謝の気持ちも湧いてきません。あなたの努力を知ってもらうためには、たまに手抜きをしてみるのが◎。「今日は疲れているから」といって料理や掃除を手抜きしてまみしょう。するとダメ夫…
褒めすぎはダメ? 夫を完璧な“イクメン”に育て上げるコツ4つこんにちは、海外在住プロママライターのさとうあきこです。育児を人任せにせず、ママ任せにさえせず、積極的に参加する男性を“イクメン”と呼びます。この、ママたちの憧れ“イクメン”は、いわゆる母性に対する父性によって自然に育つものではありません。 ママや環境が作りだしていくものです。最近、この“イクメン”欲しさに、アレコレと夫に指図をし、指導を試みようとするママがいます。でも、良いイクメンを育てあげるにはそれなりの工夫や努力が必要です。そこで、イクメン育ての経験者であり成功者である先人たちにその秘訣を教えてもらいました。目次イクメンは褒めて育てるイクメンは褒めすぎないイクメンには家族単位のご褒美をイ…
「夫はダメ男」とあきらめる前に 妻がするべき3つのこと【ダンナのトリセツ 第11回】こんにちは。心理カウンセラーの小高千枝です。以前、友人から「ダメ男生産工場だよね」と言われ、カチンときたことがあります。当時の自分を分析すると、半分事実であったための “カチン” と、自分としてはダメ男だと思っていない “カチン” の両方があり、自己肯定するために様々な言い訳をしていました。でも、どこかで痛いところをつかれた意識があるからこそ “カチン” と怒りの感情が出てきてしまったのでしょう。私が企業へ提供している心理分析を自分でやると、友人に言われたことに対し、「そうですよね」と納得。私の場合、何事においても「やり過ぎのバランス」が自分なりのテーマになっています。このように、自己理解を深…
泣き寝入りしない! 生活費を渡してくれないダメ夫への対処法こんにちは、海外在住プロママライターのさとうあきこです。毎日の食事、電気やガスなどの公共料金、家賃などの生活そのものにかかる費用もあれば、美容院、友だちとのお茶代、洋服などのなくても生活はできるけど、平均的レベルの生活を送るのに必要な費用もあります。どれも、夫婦であればお互いに一定額を負担し合う義務があります。誰が収入を得ているかは関係ありません。収入のある者が夫婦のもう一方を養うのは結婚生活の一つの掟なのです。でもこの生活費、収入のある者が払わなければそれまで。財布のヒモを握っている人の気分次第で、もう一方が飲まず食わずに追い込まれてしまう可能性だってあります。そんなピンチに陥っても、弱い立…
妻のイライラ1位!部屋を片付けられない「ダメ夫」を動かす方法「夫がそこらじゅうにものを置くから片付かない」「夫が着ない服をなかなか処分しなくて困っている」など、片付けられない夫に対してイライラを募らせる女性は少なくないもの。「30オトコの本音に向き合う」ビジネスマン向けサイト『R25』が20~30代の既婚女性200人に「これだけは許せない夫の習慣」を調査した結果でも、第1位が「衣服・靴下などを脱ぎ散らかす」、第2位が「ゴミをいろいろなところに置く」となり、「使った文具や工具などを片付けない」や「使ったバスタオルを所構わず置く」もランクインしました。この結果に、「わかるわかる!」と思う方も多いのではないでしょうか。『片づけられない・捨てられない夫を変えて…

ダメ夫たちの呆れるNG行動とは

こんな夫には即ダメ出しを!「呆れたパパの週末NG行動」5つ出典:「子育ては家族みんなでするもの」“イクメン”という言葉自体の賛否はありますが、この言葉の影響で、育児に参加するパパが増えたのは、とても良いことですよね。週末になると、抱っこ紐姿のパパ、ベビーカーを押すパパ、電動自転車に子どもを乗せて颯爽と走るパパ……。子どもとの時間を過ごすさまざまなパパ達を街の中で見かけます。そんな姿を見ると、とても微笑ましい気持ちになるのですが、中には「ちょっと!!!」と思わず突っ込みたくなるような行動を取るパパも少なくありません。また、そもそも“パパ”である意識が低すぎる、いわゆる“クズパパ”(イクメンパパと対照的な行動を取るパパ)を見かけたり、聞いたりすることも少…
家事は女だけの仕事? DNAに染みついてるダメ夫たちのNG行動【パパママの本音調査】 Vol.84共働き夫婦も増えるなか、夫婦で家事の分担をしている家庭も多いと思います。以前SNSでも話題になった家事分担の見える化は、ワーキングマザーだけでなく多くのママの賛同を得ました。今、あなたは家事の分担に満足しているかを調査してみました。Q.夫婦での家事の分担状況に満足してる?1.満足している  34.8%2.満足していない  43.7%3.わからない・どちらとも言えない  21.5%満足していないという人が43.7%でもっとも多い回答になりました。満足していない人の中には諦めムードの人も多数存在。男性の中には、辞書に「家事」「育児」がない人もいるようです。■協力してくれる夫に感謝共働きがきっかけで…
年末は妻の力が試される!? 両親に「ダメな夫だ」と思われるNG行動5つsource:もうすぐクリスマス、そして年末です。年末になると、夫婦それぞれの実家に帰省したり、ご挨拶をしに行ったりすることでしょう。ママとしては、パパを自分の実家に連れて行った時に、失礼な行動を取ってしまって、パパと自分の両親との関係性が悪くなってしまうのは、避けたいところです。そこで今回は、ママが注意しておきたい「妻の実家」でのパパのNG行動について紹介します。 意外とやりがち!「妻の実家」での夫のNG行動5つ(1)お酒に飲まれてしまう実家に行けば、パパが自分の両親と一緒にお酒を飲んだりすることもあるかと思います。でも、そこで調子に乗って飲みすぎてしまい、泥酔や悪酔いをしてしまっ…
絶対やっちゃダメ! 妊娠中、夫にされたら「ショックなこと」4つ自分のお腹に赤ちゃんがいると思うと、「ママになるんだなあ」なんて幸せを感じる反面、事あるごとに初めての経験ばかりで不安な気持ちになったりすることもありますよね。妊娠中、旦那さんにされたらショックなことって何だと思いますか?女性に聞いてみました。■浮気・「浮気などの裏切り行為は許せないと思う」(28歳/建設・土木/事務系専門職)・「浮気、ありえない、合コンも付き合いでも」(33歳/学校・教育関連/専門職)・「浮気されたら一番おちこむとおもう」(25歳/生保・損保/営業職)・「浮気。不倫。自分がつらい時に何してんだよとおもう。」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)「ゲス不倫」なんて言葉も一時メディ…
不公平すぎる!? 結婚後に沸々と沸きあがってきた夫への不満・5選できれば抱きたくない不満。ですが何度も夫に交渉してもダメなことがあれば、その場は泣き寝入りしても後から沸々と怒りがこみあげてくることも。既婚女性が実際に感じた、夫への不満をまとめてみました。■家事を分担してくれない!・「家事を手伝ってくれない、共働きなのに」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)・「家事を分担してくれない。母が専業主婦だったし、まるで小学生の息子に対してのようになんでもやってあげてた」(33歳/その他/その他)家事には夫が担当したほうが効率のいいものもありますが、家事は妻がするものだと思っている男性は話を聞いてくれなさそうです。■自分の親ばかり大切にする!・「自分の母親ばかり大切…
男性は基本変わらない!? 夫に言っても伝わらず、諦めてしまったこと・5選結婚後、相手にしてほしいことは出てくるでしょう。その際は交渉すれば解決しそうなものですが、何度言ってもダメなこともあるようです。今回は、妻が夫に言っても伝わらず、諦めてしまったことをご紹介します。■トイレは座ってしてほしい!・「トイレは座ってしてほしい。全然無視されてる」(34歳/自動車関連/事務系専門職)・「『トイレを座ってしてほしい』と頼んでるが直してくれない」(28歳/食品・飲料/事務系専門職)男性は立って用を足しますが、トイレ掃除する立場としては、座ってしてくれたほうが助かります。男性がトイレ掃除をしてくれるのならいいのですが……。■お風呂に入ってほしい!・「『お風呂に入るとか、テレビ…

結婚する前に見極めよう!ダメ夫予備軍の特徴

結婚後、ダメ夫になるのはこんな人!事前に見定めるべき3つのポイント2016年度の離婚原因のトップは価値観・性格・金銭感覚の違いだそうです(参照:株式会社リクルートマーケティングパートナーズの調査)。具体的にはどんなところをチェックしておけばいいのでしょうか。「結婚前は良かったのに」というあるあるを、みなさんが無事に回避できるよう、お嫁さんステータスから独身に舞い戻ったことのあるわたしが、経験を交えながら語ります。金銭感覚はここを見よ!あの支払い状況パートナーの金銭感覚って、どんなポイントでチェックしますか?デートやショッピングの傾向でつかめるという人がいますが、それはまだまだ「よそ行き」の顔だと思います。実際の金銭感覚は、生活資金のやり繰りで見定めるベし!彼…
モラハラ夫になる可能性大!? 「仕事について熱く語る男」がダメな理由■今回のお悩み「仕事について熱く語る男」友だちの結婚式の二次会で出会って仲よくなった、ベンチャー企業に勤める彼。お互い恋人がいないこともあって急速に距離が縮まり、最近は週一で飲みに行く友だち以上恋人未満の関係が続いています。出会った当初は、仕事のことを熱く語る彼の野心的な姿に惹かれていた私。しかし、デートを重ねるうちに、スケールの大きすぎる彼の話が絵空事のように聞こえてきてしまいました。友だちが結婚したこともあって、早く結婚したいと焦っているため、今すぐ彼氏がほしいというのも正直なところです。彼は収入もそこそこありそうですし、ご飯に行くのは楽しいので結婚相手としてはまずまずにも思えます。こんな…
最高の恋人にはなるけど、最高の結婚相手にはならない男性の特徴結婚と恋愛は違うとよくいいますが、その通り。恋人だった時は良かったのに、夫になったらダメな部分が見えてきた……なんて例は幾つもあります。しかも、ただの恋なら「嫌いになった」でお別れするのも可能ですけど、いったん籍を入れて夫婦になってしまうと、離婚は簡単じゃありません。 今回は、「最高の恋人」にはなっても、「最高の結婚相手」にはならない男性とはどういう人か、考えてみたいと思います。恋愛のドキドキを楽しみたがるのが「最高の恋人」いわゆる狩人タイプで、恋特有の駆け引きが楽しくて、女性にモテる俺ってカッコいい!恋愛っていいね!という男性は、最高の恋人になるでしょう。女性が喜ぶツボを熟知していて、サプラ…
自称『亭主関白』は要注意!古い価値観で夫婦関係を壊すダメ夫の特徴とは?結婚相手の男性にはどっしりとかまえていてほしいと思うものの、威張り散らすだけの亭主関白男だとちょっと困りますよね。今回は、結婚前に亭主関白タイプの男性を見極めるためには、こんな言動をチェックしておけばよいというポイントを女性目線で挙げてもらいました。古い価値観でしか女性を見られないタイプ・「女性とはこうあるべきだなどと自分のなかでルールが決められている人」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)・「考え方が古くて、女はこうあるべきだという感じの人。自分より立場の弱い人(後輩や部下)に偉そうな男性」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)・「『女はこうあるべき』『妻はこうあるべき』など女性に…
「結婚するんじゃなかった!」と後悔するダメ夫予備軍の特徴【前編】「離婚する夫婦も多いけれど、私は絶対、結婚には失敗したくない!」。独身であれば、こう考えるのは自然なことです。円滑な結婚生活を継続させるためには、良いパートナー選びも条件の1つですから、以下のダメ夫予備軍の男性の特徴を参考にしてみてください。■自分が悪い場合でも人の意見を素直に受け入れることができないあらゆる場面で、「結婚するんじゃなかった!」と後悔する、最大の特徴です。例えばケンカをした時に彼に非があった場合、人の意見を素直に受け入れることができない人は、自分から謝ることができません。こういった男性をパートナーにすると、どちらも折れずにケンカが長期戦化するか、悪くもない女性側が折れて、余計な…
「結婚するんじゃなかった!」と後悔するダメ夫予備軍の特徴【中編】前編では、「自分が悪い場合でも人の意見を素直に受け入れることができない」、「外面が良すぎる」ことをダメ夫予備軍の特徴として挙げました。まだまだ他にも特徴があります。■約束を破ることに抵抗がないデートの待ち合わせ時刻に5分ぐらい遅刻する程度であれば、怒る人は少ないと思います。ですが、頻繁に続くようであればダメ夫予備軍。彼は約束を破ることに抵抗がないからです。簡単に約束を破るということは、結婚前の約束を結婚後に平気で破ることもある、ということ。長男ではないし同居の可能性はないと言われていたのに結婚後、やはり同居すると言い出す、家事や子育てに協力すると言っていたのに蓋を開けてみたらまったく手伝わない…

自慢のパパに!夫が子どもの運動会で活躍するための準備

ママ友からの夫株が急降下…!? 運動会で「ダメパパ」呼ばわれされないための3つの準備最近は春に運動会を開催する幼稚園や保育園も増えてきているようです。5月に運動会をするところも多いみたいですね。運動会はパパがいいところを見せられる絶好のチャンスでもある一方、“ダメパパ”ぶりが表ざたになる場にも……。子どもに“ダメパパ”呼ばわれされてしまったら、パパは育児への参加意欲もダウンしてしまうかもしれません。そこで今回は、“運動会で夫に準備してもらいたいこと&注意すること”についてご紹介します。 ■「ダメパパ」にさせないための3つの事前準備(1)「ビデオカメラ」を使いこなせるようにしてもらう運動会での子どもの晴れ姿をビデオに撮影することは、パパの一番重要な仕事と言えるでしょう…

キーワードからまとめを探す

このエントリーをはてなブックマークに追加

キーワードの記事一覧を見る

関連くらしまとめ

新着まとめ

人気くらしまとめランキング


facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.