2012年10月25日 12:00|ウーマンエキサイト

豆乳でカラダの外から中から潤い美人に!乾燥に負けない“ソイスチャー”ライフを!

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10月に入り、急に寒くなってきて、空気も乾燥しはじめた。口の周りがカサカサしてきたり、笑うと顔がパリっとなったりと憂鬱な乾燥シーズン。

そんな乾燥シーズンを豆乳で乗り切ろう!というイベントが、10月12日「豆乳の日」にSHIBUYA109で行われた。学生や仕事帰りのOLなど、イベント来場者は850名を超え、体験ブースは予約待ちが出るほどの盛況振りとなった。豆乳でカラダの外から中から潤い美人に!乾燥に負けない“ソイスチャー”ライフを!
イベント名は『“ソイスチャー”体験スポット』。“ソイスチャー”とは「豆乳(ソイ)」と「潤い(モイスチャー)」の造語で、「豆乳で潤いを与え、女性本来の美しさを満たそう」というメッセージ。

イベント会場では常盤薬品工業の豆乳イソフラボンでお馴染みの化粧品「なめらか本舗」を使ったハンドマッサージや、ミストシャワー保湿体験が開催されたほか、大塚製薬の“SOYJOY”、“SOYSH”が配布されるなど、“ソイスチャー”づくしとなった。豆乳でカラダの外から中から潤い美人に!乾燥に負けない“ソイスチャー”ライフを!お肌の乾燥状態をセルフチェック。CCDお肌チェックの様子

◆豆乳を「つける」ことでの保湿効果に注目イベントではスペシャルゲストとして、美容家の山本未奈子さんによるトークショーも行われ、プロの美容家の乾燥対策が披露された。

山本さんいわく、正しい保湿のポイントは「内側」と「外側」からのケアからなるそうだ。

「内側」からのケアでは、体内から沸き上がってくる肌の潤いをいかに肌内部に留める(溜める)かが重要になり、以下の4点がポイントになる。

1、食生活食べたものが肌の細胞になるので、それを意識して食べること。なお、豆乳には美肌ホルモンを出すおなじみの「イソフラボン」、肌の代謝を助ける「ビタミンB群」、腸内環境を整えてキレイにする「オリゴ糖」などが含まれている。海外でもソイラテなどで日常的に豆乳を摂取している人が多いとのこと。

2、運動代謝を上げて、肌の生まれ変わりを早くすること。

3、睡眠寝ている間に血液をお肌に行き渡すこと。

4、ホルモンバランスお肌に影響するホルモン(女性ホルモン≒美容ホルモン)を分泌させるため、日常生活の中に刺激(トキメキ)を与えること。

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