くらし情報『#006 “女性が受け身”になりがちな日本社会で「男性に釣られるの大嫌い系女子」が増えるべき理由。 | カミーユ綾香の「マイノリティ爆弾」』

2017年10月20日 11:39

#006 “女性が受け身”になりがちな日本社会で「男性に釣られるの大嫌い系女子」が増えるべき理由。 | カミーユ綾香の「マイノリティ爆弾」

レッドリボン軍よりこんにちは、カミーユ綾香です。今月はタオパイパイについて考えています。

▶︎前回の連載記事はこちら ① / ② / ③ / ④ / ⑤
タオパイパイをご存知ですか?ドラゴンボールに出てくる、ピンクのチャイナ服に長い三つ編みの殺し屋です。先日、講演会に参加していて、講演会中は大体することが無いので、メモ紙にタオパイパイの落書きをしていたのですが、そのときに衝撃の事実に気付きました。タオパイパイは中国語では「桃白白」と書くのですが、とすると正しい中国語発音では、タオバイバイとB音になるはずなのです。なのに何故、タオパイパイはP音なのだろう…。衝撃の七不思議です。それで中国語を喋る人達に聞きまくっているのですが、どうにも納得できる答えが得られません。仕方ないから*1探偵ナイトスクープに応募しました。

(*1)探偵ナイトスクープ:スタジオをひとつの探偵事務所(番組では“探偵局”と呼称)と想定し、視聴者から寄せられた依頼を、探偵局員が投稿した視聴者と共に調査し、その過程のVTRを流すテレビ番組
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CAMILLE AYAKA (カミーユ綾香)

北九州市出身。在日韓国人と元残留孤児の多く住む多国籍な街で育つ。

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