赤西仁、アメリカから見た日本のエンタメ業界は「窮屈そうだなって思います」
歌手の赤西仁が、28日発売の雑誌『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』7・8月合併号(扶桑社)の特別版カバー&中ページに登場する。
既成の枠にとらわれることなく、そのフィールドを新しい感性で拡大し続ける赤西。現在、36歳の彼はロサンゼルスを拠点として活動している。 同誌ヴィジュアルページはロサンゼルスのリラックスした雰囲気のなか撮影されており、まるで赤西の普段を覗き見しているかのようだ。
インタビューでは「アメリカから日本を見ると(日本の)エンタメ業界は、窮屈そうだなって思います。そろそろ変わらなきゃまずいんじゃないかなって」と、日本を離れてみたからこそ膨らむ思いを語っている。さらに、お茶目さが垣間見える一問一答インタビューを掲載。また、特別版にはポスター付録の特典も。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
71歳アグネス・チャン、美脚あらわなショートパンツ姿の近影公開「スタイルいいなぁ~」「アグネスさん可愛い」
-
new
ヤーレンズ単独ツアー、圧巻の“漫才8本”で幕開け 来年3月には武道館「M-1チャンピオンとして、できるよう…」
-
new
『一次元の挿し木』悠(山田涼介)、紫陽(堀田真由)に会えるのか 義理の父(佐々木蔵之介)と対峙
-
new
中島歩、朝ドラで夫婦役・今田美桜が登場 撮影秘話を語る「心が今田さんと通じ合った感じがして…」 30日放送『日曜日の初耳学』
-
new
71歳・片岡鶴太郎、“ティファニーのイヤリング”光るこだわりの私服コーデを披露「ダンディ」「イケオジ」「渋すぎる、お手本にします」