米MS、クラウドアプリ監視サービス「Microsoft Cloud App Security」を開始
MCAPはクラウドアプリケーションに対する可視性や制御、およびセキュリティをオンプレミスサーバーと同様のレベルで提供するサービス。具体的には任意のネットワークデバイスからログを取得し、自動コレクターを構成する。次にアプリケーションを接続して承認を行うことで、クラウドアプリケーションのユーザーやデータ、活動などのスキャンを実行する仕組みだ。
Microsoftは、企業が承認していないSaaSアプリケーションを使用する従業員数が80%にもおよび、シャドーITの発見にも役立つと説明する。料金は1ユーザーあたり5ドル/月。
日本国内の展開は現時点で明らかにしていない。
阿久津良和(Cactus)
提供元の記事
関連リンク
-
new
「元妻からの年賀状が届いた…」夫はまだ未練があるの!? わかっていたけど嫉妬と疑惑が止まらない!
-
new
動物系YouTuberとして大人気の「アニマルハウスユーキ(森田優基)」絵本朗読LIVE『星の王子さま』初出演決定!!
-
new
義家族と同居すると”小言ばかり”で…夫「母さんに合わせて」味方もゼロ!?しかし数日後⇒「どうすれば…」夫が絶望したワケ
-
new
“消えた”38歳旧ジャニアイドル “タトゥー”のぞく最新ショットに反響続々…絵柄に秘められた「意味深なメッセージ」
-
new
「使わなさそうだから(笑)」嫁の形見を捨てる義母!さらに「嫁が冷たい」と被害者ぶった結果⇒義父「今すぐ…」