マイケル・ジャクソンの名曲とダンスが凝縮「スリラーライブ」が見たくなる魅力5つ 前編
誰もが一度は耳にしたことのある「THRILLER(スリラー)」や「BEAT IT(ビート イット)」で知られる、キング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソン。未だに彼の名曲の数々は聞く機会は多い。そんなマイケルの生涯のヒット曲とダンスを復活させたライブが日本にやってきた。
それが東京・六本木で12月9日まで開催中の「THRILLER Live(スリラーライブ)」だ(12月18日~27日までは大阪で公演される)。歌とダンスを凝縮し、ライブとはまた違う、新しいエンターテイメントとしてマイケルを感じることのできるライブパフォーマンスだ。
今回はこの「スリラーライブ」の魅力と見どころ5つを紹介しよう。
1、30曲以上を5人のシンガーが歌い上げる
今回のライブでは、マイケルのヒット曲が30曲以上演奏される。「SMOOTH CRIMINAL(スムース クリミナル)」「BAD(バッド)」など、イントロを聞いただけでワクワクし始め、思わず身体でリズムを刻んでしまうマイケルの名曲が目白押し。
歌うのは、5人のシンガー。曲に応じて様々な表情を魅せるマイケルの多面性を、5人の個性豊かなシンガーたちが表現している。その中でも、マイケルの"ソウルシンガー"としての側面や、セクシーな魅力を表現する唯一の女性シンガー、サマンサ・ジョンソンの姿には目が釘付けにされる。
(c)TETSUO SUZUKI
同じマイケルの曲でも、女性であるサマンサが歌うと、女性的な内面を取り入れた表現がされ、よりマイケルの繊細で情熱的な歌の魅力が増して聞こえる。また、男性シンガーに引けをとらないパワフルな歌唱力にも、心をぐっと掴まれるようだ。ライブの中での彼女に注目をしたい。
それが東京・六本木で12月9日まで開催中の「THRILLER Live(スリラーライブ)」だ(12月18日~27日までは大阪で公演される)。歌とダンスを凝縮し、ライブとはまた違う、新しいエンターテイメントとしてマイケルを感じることのできるライブパフォーマンスだ。
今回はこの「スリラーライブ」の魅力と見どころ5つを紹介しよう。
1、30曲以上を5人のシンガーが歌い上げる
今回のライブでは、マイケルのヒット曲が30曲以上演奏される。「SMOOTH CRIMINAL(スムース クリミナル)」「BAD(バッド)」など、イントロを聞いただけでワクワクし始め、思わず身体でリズムを刻んでしまうマイケルの名曲が目白押し。
歌うのは、5人のシンガー。曲に応じて様々な表情を魅せるマイケルの多面性を、5人の個性豊かなシンガーたちが表現している。その中でも、マイケルの"ソウルシンガー"としての側面や、セクシーな魅力を表現する唯一の女性シンガー、サマンサ・ジョンソンの姿には目が釘付けにされる。
(c)TETSUO SUZUKI
同じマイケルの曲でも、女性であるサマンサが歌うと、女性的な内面を取り入れた表現がされ、よりマイケルの繊細で情熱的な歌の魅力が増して聞こえる。また、男性シンガーに引けをとらないパワフルな歌唱力にも、心をぐっと掴まれるようだ。ライブの中での彼女に注目をしたい。
- 1
- 2
関連リンク
- あの人気声優と一緒にラジオ番組を作ろう!~番組タイトルはあなた次第?! ~
- マツケンの柿の種くださいな!今度のおつかいはグローバル?! おつかいチャレンジ第3弾
- 加藤ミリヤが贈る スレ違う恋人たちへの愛の歌
-
new
芦田愛菜、習字が達筆「綺麗すぎる」と反響 高橋文哉らの直筆も一斉公開【南田南弁護士は天才肌】
-
翼たちの夢の続きを、葛飾で。南葛SC、熱き半年の記録葛飾から世界へ!「ボールはともだち」が描く未来~『キャプテン翼』の魂を背負って~10月25日(日)よる9時00分~ BS12 トゥエルビで放送
-
室井滋、初の美容賞に喜び「励みになります」 1981年のスクリーンデビューから苦節45年
-
new
バッグやポーチに付けて楽しめる♪ハローキティの新作グッズが登場!AWAJI HELLO KITTY APPLE LAND限定グッズ1月30日より販売開始
-
new
「お待たせしました、母の味です」義母の家に突然現れたのはお重持参の実母!