2015年12月17日 14:00|ウーマンエキサイト

涙腺崩壊まちがいなし! お母さんといっしょに観たい映画

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最近お母さんとおでかけしましたか? 毎日忙しく働くわたしたちは、なかなか親と出かける機会が少なく、疎遠になりがち…。

夕日が差し込む窓と、コーヒーカップ

(c) Ivan Kruk - Fotolia.com



とくにひとり暮らしをしている女性は、「気づけばもう1か月くらい両親と連絡をとっていない…」なんてことも多いはず。

けれど離れていても近くに感じる、お母さんというかけがえのない存在。クリスマス、年末年始とイベントが続くこの時期は、日ごろの感謝の気持ちを伝える良い機会です。

久しぶりにお母さんを外に誘って、思い出話に花を咲かせてみてはいかがでしょうか。

ウーマンエキサイトでは、読者のみなさんの心に残っている“お母さんとの思い出”を調査しました!

■みんなの“お母さんとの思い出”を調査! 1位は…?

1位:何気ない日常 580 (31%)
  • 2人とも笑うポイントが同じで、声が大きくてよく家族にうるさいとか言われるけど、ふとそうした時間が幸せだなと実感する。
  • 昔から悩みがちな自分を正しいときは正しい、間違っているときは違う!ときちんと言ってくれる母です。毎日笑顔で元気の押し売りのような母(笑)。私の人生の大先輩です。
  • いつも味方でいてくれて、自分のことを真っ先に考えてくれている!

2位:お母さんがつくるご飯 465 (25%)
  • お母さんの卵焼きの味付けが毎日違うから「飽きないよ」と褒めた時のお母さんの顔が忘れられないです。
  • 身体が弱く、病気がちだった幼少期に、母が作ってくれた、鶏ガラでスープをとった具だくさんのおじやが忘れられない。
  • 高校生の頃、思春期で反発ばかりしていたけど、「毎日毎日ご飯だけはしっかり食べなさいと」と言っていつもおいしいものを作ってくれました。無断で朝帰りした日も「お帰りなさい。お腹空いたでしょ。しっかり食べてね。」という置き手紙とごはんが置いてあり、涙が溢れました。それ以来 反発するのを止めました。

3位:小さい頃のエピソード  317 (17%)
  • 幼い頃は必ずお母さんと手を繋いで歩いていました。お母さんの左手は私、お母さんの右手は妹。今は手を繋ぐことはないけれど、いまだに三人で歩くときの定位置は変わらぬまま。
  • お母さんと一緒に寝る時に寒い日はいつも私の足を自分の足の間に挟んで暖めてくれました。

4位:一緒にいった旅行 253 (13%)
  • 私が招待して、初めての給料で亡くなった母と温泉に泊まった。二人でのんびりと話をして、忘れられない思い出になった。
  • 15年以上前に行った初めての九州二人旅。長崎の平和公園で「自分の息子が戦争に行ったら…」と母が泣いていたのをすごく覚えています。


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